SPBS

SPBS Follow

渋谷区神山町。在庫の確認はお電話でお願いします。渋谷区神山町17-3 OPEN 11:00-23:00(月-土)-22:00(日)不定休/イベント受付はこちらから↓

http://www.shibuyabooks.co.jp/event/

7,652 Followers  0 Follow

Share Share Share

8/22火曜日、昨日入荷した気になる本を並べ開店しております。タイトルの漢字が変換できないほど、マニアックかつ興味深いこの1冊。ぜひ、店頭にてページをめくってみてください。
本日も23時までお待ちしております。K
◎営業時間が変わりました☞11:00open-23:00close(日曜日22:00)
#spbs_tokyo #SPBS #spbs新刊コーナー
戦闘の爆撃のなか、ロバに乗って前線にミルクを運ぶ青年コスタは、隣村にやってきた美しい花嫁にひとめぼれしてしまい…。『夫婦の中のよそもの』は、映画監督クストリッツァの初めての短編小説集。9月に公開する待望の新作映画『オン・ザ・ミルキー・ロード』の原案となった作品も収録された、ワイルドでコミカルなクストリッツァ・ワールド全開の作品です。
映画の公開と単行本発売を記念し、8月29日(火)にクストリッツァ作品の大ファンである作家の宮内悠介さんと、『映画横丁』の編集人、月永理絵さんを招いてトークイベントを開催します!
このトークイベントを聞けば、『オン・ザ・ミルキー・ロード』をますます楽しめること間違いなし! お得な特典付き映画観賞券セットもお選びいただけます。お申込・詳細は、プロフィール欄にあるURLからご覧ください。
#SPBS #spbs_tokyo #オンザミルキーロード #エミールクストリッツァ #夫婦の中のよそもの
8/21月曜日、開店しております。夏休みを終えて今日から仕事初めの方も多いかと思いますが、気持ちも新たに、パワーを与えてもらえる本はいかがでしょうか。仕事や勉強の本だけではなく、詩集や小説、写真集などからも与えられるものにぜひ、当店で出会ってみてください。本日も23時まで、皆さまのご来店をお待ちしております。K
◎営業時間が変わりました☞11:00open-23:00close(日曜日22:00)
#spbs_tokyo #SPBS
今日こそは、今月こそは、今年こそは…どんどん伸びてしまう片づけ。

なかなか片づける気が進まない方におすすめしたい1冊が『片づけたい』。松浦弥太郎さん、向田邦子さんなど古今の作家たちによる、捨てられない物、思い出など様々な片づけに関する32篇のエッセイ・日記集。「″片づけ″には、その人の生きかたが表れる。」まずは、こちらを読んで、片づけの気持ちに共感したり、ヒントを得たりするのも良いかもしれません。NY
◎営業時間が変わりました☞11:00open-23:00close(日曜日22:00)
#SPBS #spbs_tokyo #おとなの自由研究
【イベント開催!】
クストリッツァ監督最新作『オン・ザ・ミルキー・ロード』公開記念トークイベント
『映画好きがみんな「クストリッツァ大好き!」という理由』

世界中の映画好きを魅了し続ける、『アンダーグラウンド』『黒猫・白猫』の、エミール・クストリッツァ。9年ぶりの新作となる『オン・ザ・ミルキー・ロード』が、9月15日から全国公開されます。またこの映画の原案を収めた、クストリッツァ監督初の短編小説集『夫婦の中のよそもの』もこの6月に出版されました。これらを記念しSPBSでは、クストリッツァ監督作品を愛してやまないゲストによるトークイベントを開催します。 
お迎えするのは、常日頃からクストリッツァ監督のファンだと公言されている、作家の宮内悠介さんと、当店でも人気のリトルプレス『映画横丁』の編集人であり、映画のプロモーションも手がけられている、月永理絵さん。 
監督作品が持つ、紛争などの暗く悲しい現実と、そんな環境下でも底抜けに明るい登場人物たち。つい微笑んでしまうユーモアや、幻想的な世界観が散りばめられたシーンなどを紹介していただきながら、なぜクストリッツァ映画は、映画好きをそんなにまでも魅了するのか? を、じっくりお話いただきます。 
新作を心待ちにしているファンの方も、気になってはいるけれどまだ入り込めていない方も、映画のみならず文学や音楽などのカルチャーを愛する多くの方々に「大好きな映画監督」と言わしめるクストリッツァ監督の魅力を、共感しに、そして発見しにいらしてください! ・
■日時:2017年8月29日(火)20時-21時半(開場 19時半)
■会場:SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS 渋谷区神山町17-3 テラス神山1F
■定員:60名
■参加料:
今回のトークイベントでは、特典付き映画観賞券をセットにしたお申込みもお選びいただけます。
[1]トークのみ:1500円
[2]トーク&非売品プレスパンフレット+ステッカー付映画観賞券:3300円
[3]トーク&非売品ポスター+ステッカー付映画観賞券(SPBS限定):3300円
■詳細・お申し込み:
プロフィール欄にあるURLからご覧ください。 ■ゲスト
宮内悠介さん
1979 年、東京都生まれ。早稲田第一文学部卒業。2010 年「盤上の夜」で第1回創元SF短編賞山田正紀賞を受賞してデビュー。12 年、同名の作品集で第33回日本SF大賞、13年、第6回(池田晶子記念)わたくし、つまりNobody 賞、14 年『ヨハネスブルグの天使たち』で第34回日本SF大賞特別賞、17 年『彼女がエスパーだったころ』で第38回吉川英治文学新人賞、同年『カブールの園』で第30回三島由紀夫賞を受賞。他の著書に『エクソダス症候群』『アメリカ最後の実験』『スペース金融道』『月と太陽の盤 碁盤師・吉井利仙の事件簿』『あとは野となれ大和撫子』(第157回直木三十五賞候補作)など。 
月永理絵さん
個人冊子『映画酒場』の発行人、映画と酒の小雑誌『映画横丁』(株式会社Sunborn)の編集人。普段の仕事は、書籍や映画パンフレットの編集や、映画宣伝の手伝いなど。『メトロポリターナ』でコラム「映画でぶらぶら」連載中。『現代詩手帖』で「映画試写室より」を隔月連載中。

#SPBS #spbs_tokyo #オンザミルキーロード #エミールクストリッツァ
8/20日曜日、オープンしております。

明日から仕事だからといって、頭を抱えても仕方ありません。
どうせならワイン抱えて寝るくらいの気持ちでどうでしょう。

飲み屋探しの散歩にも、酔い醒ましの散歩にも、神山町はぴったりですよ。

本日は22時まで、ご来店をお待ちしております。(I)

#spbs_tokyo #SPBS
野生のフランケン、排便するたびに記憶を失ってしまう人、はじめてブラをつけて町に出たおじさん、地底人に変化してしまう野球少年。齋藤裕之介あらため、ふりむいて裕の新作マンガは、異質な設定ながらも、登場人物の心の動きが極めてリアルな短編集。読み進めるうちに、何とも言えない感情が胸に去来する『川沿いで未来からやってきたというネコに会ったけど、これといって特別感はなかった。』なんだか元気になる1冊です。M
◎営業時間が変わりました☞11:00open-23:00close(日曜日22:00)
#SPBS #spbs_tokyo #spbsコミック棚
【イベント開催!】
クストリッツァ監督最新作『オン・ザ・ミルキー・ロード』公開記念トークイベント
『映画好きがみんな「クストリッツァ大好き!」という理由』

世界中の映画好きを魅了し続ける、『アンダーグラウンド』『黒猫・白猫』の、エミール・クストリッツァ。9年ぶりの新作となる『オン・ザ・ミルキー・ロード』が、9月15日から全国公開されます。またこの映画の原案を収めた、クストリッツァ監督初の短編小説集『夫婦の中のよそもの』もこの6月に出版されました。これらを記念しSPBSでは、クストリッツァ監督作品を愛してやまないゲストによるトークイベントを開催します。 
お迎えするのは、常日頃からクストリッツァ監督のファンだと公言されている、作家の宮内悠介さんと、当店でも人気のリトルプレス『映画横丁』の編集人であり、映画のプロモーションも手がけられている、月永理絵さん。 
監督作品が持つ、紛争などの暗く悲しい現実と、そんな環境下でも底抜けに明るい登場人物たち。つい微笑んでしまうユーモアや、幻想的な世界観が散りばめられたシーンなどを紹介していただきながら、なぜクストリッツァ映画は、映画好きをそんなにまでも魅了するのか? を、じっくりお話いただきます。 
新作を心待ちにしているファンの方も、気になってはいるけれどまだ入り込めていない方も、映画のみならず文学や音楽などのカルチャーを愛する多くの方々に「大好きな映画監督」と言わしめるクストリッツァ監督の魅力を、共感しに、そして発見しにいらしてください! ・
■日時:2017年8月29日(火)20時-21時半(開場 19時半)
■会場:SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS 渋谷区神山町17-3 テラス神山1F
■定員:60名
■参加料:
今回のトークイベントでは、特典付き映画観賞券をセットにしたお申込みもお選びいただけます。
[1]トークのみ:1500円
[2]トーク&非売品プレスパンフレット+ステッカー付映画観賞券:3300円
[3]トーク&非売品ポスター+ステッカー付映画観賞券(SPBS限定):3300円
■詳細・お申し込み:
プロフィール欄にあるURLからご覧ください。 ■ゲスト
宮内悠介さん
1979 年、東京都生まれ。早稲田第一文学部卒業。2010 年「盤上の夜」で第1回創元SF短編賞山田正紀賞を受賞してデビュー。12 年、同名の作品集で第33回日本SF大賞、13年、第6回(池田晶子記念)わたくし、つまりNobody 賞、14 年『ヨハネスブルグの天使たち』で第34回日本SF大賞特別賞、17 年『彼女がエスパーだったころ』で第38回吉川英治文学新人賞、同年『カブールの園』で第30回三島由紀夫賞を受賞。他の著書に『エクソダス症候群』『アメリカ最後の実験』『スペース金融道』『月と太陽の盤 碁盤師・吉井利仙の事件簿』『あとは野となれ大和撫子』(第157回直木三十五賞候補作)など。 
月永理絵さん
個人冊子『映画酒場』の発行人、映画と酒の小雑誌『映画横丁』(株式会社Sunborn)の編集人。普段の仕事は、書籍や映画パンフレットの編集や、映画宣伝の手伝いなど。『メトロポリターナ』でコラム「映画でぶらぶら」連載中。『現代詩手帖』で「映画試写室より」を隔月連載中。

#SPBS #spbs_tokyo #オンザミルキーロード #エミールクストリッツァ
8/19、土曜日オープンしました。まだまだ暑い日が続いていますね。こんな日は雑誌でもパラパラとめくって過ごすのも良さそうです。本日も23時まで。お待ちしております。KY
◎営業時間が変わりました☞11:00open-23:00close(日曜日22:00)
#SPBS #spbs_tokyo
「人見知りしない。時間見知りしない。場所見知りしない。そこに対していかに助平であるか。それが芸人にとってのフラになるんやから」

大物芸人から後輩芸人まで誰からも慕われる国民的芸人、笑福亭鶴瓶。そんな人たらしの鶴瓶さんは、バイタリティの源を聞かれて「スケべやからかな(笑)」と答えます。本書は、その「スケべ」をキーワードに鶴瓶さんの魅力に迫った1冊。ただのスケべが増えたら困りますが、鶴瓶さん的スケべはどんどん増えてほしいなあ、と思わずにはいられません。夏のスケべ指南書にどうぞ。本日も23時まで。お待ちしております。KY
◎営業時間が変わりました☞11:00open-23:00close(日曜日22:00)
#SPBS #spbs_tokyo #spbs新刊コーナー
【イベント開催!】
クストリッツァ監督最新作『オン・ザ・ミルキー・ロード』公開記念トークイベント
『映画好きがみんな「クストリッツァ大好き!」という理由』

世界中の映画好きを魅了し続ける、『アンダーグラウンド』『黒猫・白猫』の、エミール・クストリッツァ。9年ぶりの新作となる『オン・ザ・ミルキー・ロード』が、9月15日から全国公開されます。またこの映画の原案を収めた、クストリッツァ監督初の短編小説集『夫婦の中のよそもの』もこの6月に出版されました。これらを記念しSPBSでは、クストリッツァ監督作品を愛してやまないゲストによるトークイベントを開催します。 
お迎えするのは、常日頃からクストリッツァ監督のファンだと公言されている、作家の宮内悠介さんと、当店でも人気のリトルプレス『映画横丁』の編集人であり、映画のプロモーションも手がけられている、月永理絵さん。 
監督作品が持つ、紛争などの暗く悲しい現実と、そんな環境下でも底抜けに明るい登場人物たち。つい微笑んでしまうユーモアや、幻想的な世界観が散りばめられたシーンなどを紹介していただきながら、なぜクストリッツァ映画は、映画好きをそんなにまでも魅了するのか? を、じっくりお話いただきます。 
新作を心待ちにしているファンの方も、気になってはいるけれどまだ入り込めていない方も、映画のみならず文学や音楽などのカルチャーを愛する多くの方々に「大好きな映画監督」と言わしめるクストリッツァ監督の魅力を、共感しに、そして発見しにいらしてください! ・
■日時:2017年8月29日(火)20時-21時半(開場 19時半)
■会場:SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS 渋谷区神山町17-3 テラス神山1F
■定員:60名
■参加料:
今回のトークイベントでは、特典付き映画観賞券をセットにしたお申込みもお選びいただけます。
[1]トークのみ:1500円
[2]トーク&非売品プレスパンフレット+ステッカー付映画観賞券:3300円
[3]トーク&非売品ポスター+ステッカー付映画観賞券(SPBS限定):3300円
■詳細・お申し込み:
プロフィール欄にあるURLからご覧ください。 ■ゲスト
宮内悠介さん
1979 年、東京都生まれ。早稲田第一文学部卒業。2010 年「盤上の夜」で第1回創元SF短編賞山田正紀賞を受賞してデビュー。12 年、同名の作品集で第33回日本SF大賞、13年、第6回(池田晶子記念)わたくし、つまりNobody 賞、14 年『ヨハネスブルグの天使たち』で第34回日本SF大賞特別賞、17 年『彼女がエスパーだったころ』で第38回吉川英治文学新人賞、同年『カブールの園』で第30回三島由紀夫賞を受賞。他の著書に『エクソダス症候群』『アメリカ最後の実験』『スペース金融道』『月と太陽の盤 碁盤師・吉井利仙の事件簿』『あとは野となれ大和撫子』(第157回直木三十五賞候補作)など。 
月永理絵さん
個人冊子『映画酒場』の発行人、映画と酒の小雑誌『映画横丁』(株式会社Sunborn)の編集人。普段の仕事は、書籍や映画パンフレットの編集や、映画宣伝の手伝いなど。『メトロポリターナ』でコラム「映画でぶらぶら」連載中。『現代詩手帖』で「映画試写室より」を隔月連載中。

#SPBS #spbs_tokyo #オンザミルキーロード #エミールクストリッツァ
8/18金曜日、オープンしました。
お盆明けからの、やっと週末。休みボケが抜けきれない方も多いのでは。土日は、家でゆっくり体を休めて、徐々にモードを切り替えていきたいところです。そんな週末のお供になる本をご用意してお待ちしております。本日も23時まで。仕事終わりにもふらっとお立ち寄りくださいませ。NY
◎営業時間が変わりました☞11:00open-23:00close(日曜日22:00)
#SPBS #spbs_tokyo