ヒノキ薪は、シンプルな時計ストーブではむしろ生乾きが最適。差引熱量が低くても炭化までと炭化以降の持ち時間が長い。体感熱量が高くしかも薪の減りが遅い。熱量計算上は同じでも高級ストーブとは排気での熱の逃げ方とか使い勝手とかが全然違うのです!

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