BottomLine30th

BottomLine30th Follow

https://bottomline30th.com/

48 Followers  0 Follow

Share Share Share

1994.12.20 
Otis Rush 
ブルースカイの重鎮オーティス・ラッシュ。
残念ながら昨年2018に召されました。

全ての写真をご覧いただくには、インスタグラムのサイトにアクセスしてください。
下記のURLからお願いします。
https://www.instagram.com/bottomline30th/
1990.4.27 
Allan Holdsworth 
NYボトムラインでもお馴染みのギタリスト、アラン・ホールズワース。 
名古屋ボトムラインにもオープン以来、たくさん出演しました。 
残念ながら2017年に他界。 
レガシーなギターフレーズを奏でてくれました。
1995.6.21 
Karla Bonoff 
カーラ・ボノフも約20年前の若い時代からボトムラインに登場している。 
今年9月の30周年記念ライブが楽しみだ!
スペシャルライブは下記からご覧ください。
https://bottomline30th.com/live/
Janis Ian 
1990.12.20-21 
ジャニス・イアンも当初、何度もボトムラインで来日公演を行った。 「♫17才の頃」何度聴いても癒やされる良い楽曲です。
THE BLUES BROTHERS BAND
1989.10.20

ブルース・ブラザーズ・バンドのステージパフォーマンスは皆さん想像の通り、踊りまくってるオーディエンスもちらほら。
楽しいご機嫌なステージでした。
FARAFINA 
1989.8.22

80年から90年代に、日本でワールド・ミュージックにスポットが当たりアフリカ、キューバ、中近東、中国などの音楽が輸入された。
ファライナはブルキナファソ共和国(西アフリカ地域)の首都ボボ・ディウラッソ市で結成されたグループ(民族音楽及びダンス・パフォーマンス)。ボトムラインにも登場。圧倒的なリズム&ダンス。我々が馴染んでいる8ビート、16ビートという概念が無い。永遠に続く心地良いリズムで、心洗われた一夜でした
Phoebe Snow 1989.6.21 
ボトムラインジャパンのオープニングの週を飾ったもうひとりの立役者「フィービ・スノウ」 
2011年、60歳でこの世を去っているので、当時珍しい来日で、マニアックファンが集まった。
1974年にセルフタイトル・アルバム「Phoebe Snow(邦題:サンフランシスコ・ベイ・ブルース/ブルースの妖精フィービ・スノウ)」は全米で100万枚以上売上、ビルボードランキングもトップ5アルバムにランキングされたアーティスト。 
NYボトムラインpresentsの奇跡的な激レアLIVEだ。
Marcus Miller 1995.6.7

大人気ベーシストのマーカス・ミラー。 
最初に登場したのは95年。 
オールスタンディングでSOLD OUT。
Bassでこんなに集客する人気者は数少ない。 
その後、ボトムラインで数回登場している。 
2度目の出演時に、写真にサインを描いてもらいました。
ブライアン・メイ 1998.11,13

ボヘミアン・ラプソディ」の映画が注目を集め、話題になっている昨今。
ギタリスト「ブライアン・メイ」も登場!
彼の独特な世界観とギター・サウンドの音創りはブライアン・メイ唯一のオンリー・ワンである。
ボトムラインで見れるとあって、中部圏のクィーン・ファンもたくさん集まりました。
ラリー&ルーク 1998.11.2

奇跡的な共演!TOTOのスティーブ・ルカサーとラリー・カールトンの共演。
大ホールでなくボトムラインの近くて良い音での二人を世のギター・フリークは、かぶりつきで見ていました。
ルークは、本番前からお酒が入り少し赤い顔。それぞれらしいギタープレイ&ギターサウンド。
ノリノリの一場面でギターを交換しました。ただ換えただけでなくて、ルークはラリーの弾き方を、ラリーはルークの真似をしたプレイ!会場は大盛り上がりでした。
Harbie Hancock 1995.10.13

世界の大御所ピアニスト「ハービー・ハンコック」も登場した。会場は満員御礼。
彼は色々な顔を持つ懐の深いアーティストだ。
Rock itの異色のエレクトリックBANDで度肝を抜かれたり。
このボトムライン公演では、渋いアコースティックTRIOでしっかりJAZZを聴かせてくれた。
David Sanborn 1994.12.19

現在も名実共に世界のTOPに君臨する「デイヴィッド・サンボーン」。
ボトムラインに登場したのは、’94年だ。
あのSAXの音色が会場にこだましたのは、鳥肌ものだった。
OFFの時間も常にSAXの楽器の状態をセンシティブに調整していたのが印象的だ。