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Phoebe Snow 1989.6.21 
ボトムラインジャパンのオープニングの週を飾ったもうひとりの立役者「フィービ・スノウ」 
2011年、60歳でこの世を去っているので、当時珍しい来日で、マニアックファンが集まった。
1974年にセルフタイトル・アルバム「Phoebe Snow(邦題:サンフランシスコ・ベイ・ブルース/ブルースの妖精フィービ・スノウ)」は全米で100万枚以上売上、ビルボードランキングもトップ5アルバムにランキングされたアーティスト。 
NYボトムラインpresentsの奇跡的な激レアLIVEだ。
Marcus Miller 1995.6.7

大人気ベーシストのマーカス・ミラー。 
最初に登場したのは95年。 
オールスタンディングでSOLD OUT。
Bassでこんなに集客する人気者は数少ない。 
その後、ボトムラインで数回登場している。 
2度目の出演時に、写真にサインを描いてもらいました。
ブライアン・メイ 1998.11,13

ボヘミアン・ラプソディ」の映画が注目を集め、話題になっている昨今。
ギタリスト「ブライアン・メイ」も登場!
彼の独特な世界観とギター・サウンドの音創りはブライアン・メイ唯一のオンリー・ワンである。
ボトムラインで見れるとあって、中部圏のクィーン・ファンもたくさん集まりました。
ラリー&ルーク 1998.11.2

奇跡的な共演!TOTOのスティーブ・ルカサーとラリー・カールトンの共演。
大ホールでなくボトムラインの近くて良い音での二人を世のギター・フリークは、かぶりつきで見ていました。
ルークは、本番前からお酒が入り少し赤い顔。それぞれらしいギタープレイ&ギターサウンド。
ノリノリの一場面でギターを交換しました。ただ換えただけでなくて、ルークはラリーの弾き方を、ラリーはルークの真似をしたプレイ!会場は大盛り上がりでした。
Harbie Hancock 1995.10.13

世界の大御所ピアニスト「ハービー・ハンコック」も登場した。会場は満員御礼。
彼は色々な顔を持つ懐の深いアーティストだ。
Rock itの異色のエレクトリックBANDで度肝を抜かれたり。
このボトムライン公演では、渋いアコースティックTRIOでしっかりJAZZを聴かせてくれた。
David Sanborn 1994.12.19

現在も名実共に世界のTOPに君臨する「デイヴィッド・サンボーン」。
ボトムラインに登場したのは、’94年だ。
あのSAXの音色が会場にこだましたのは、鳥肌ものだった。
OFFの時間も常にSAXの楽器の状態をセンシティブに調整していたのが印象的だ。
Boby Caldwell 1990.4.13

AORの貴公子「ボビー・コールドウェル」が登場した。パーラメントのCMで大人気となったボビー。
だが、ジャパン・ツアーの各都市では会館でのコンサート。日本で唯一のライブハウス公演がボト
ムラインで行われた。
当然チケットはプレミアムが付いて、2ショー800枚が早々にSOLD OUTとなった。あの透き通った歌声がボトムラインの一夜を華麗に飾った。
Tower of Power 1989.8.9

人気・実力共に折り紙つきのブラス・サウンド「タワー・オブ・パワー」で会場はご機嫌な空間
に変わった。
軽快なホーン・セクションに、ロッコのベースがぐいぐいとグルーヴを醸し出し、オーディエンスも立ち上がってノリノリで踊り出す。
この公演もNYボトムラインpresentsだ。
Cornell Dupree & Richard Tee 1989.6.17-18
1989.6.17

ボトムラインの杮落とし&スタートを切ったは「コーネル・デュプリー&リチャード・
ティ」のSTUFFサウンドだった。
残念ながら二人とも他界してしまったが、NYボトムラインpresentsのクオリティの高いアーティ
スト。日本の業界とファンから注目を浴びた。
ボトムライン 
30周年 平成元年(1989)にオープンしたボトムラインNAGOYAは、令和元年(2019)に30年を迎えます。 ハイライトで振り返ります。

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