国際陶磁器フェスティバル美濃 ICF MINO JAPAN

国際陶磁器フェスティバル美濃 ICF MINO JAPAN Follow

International Ceramics Festival Mino Japan/ International Ceramic Competition Mino Japan #minoceramiccompetition

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【共通入場券対象施設・企画紹介その6 可児市荒川豊蔵資料館】 
可児市荒川豊蔵資料館では、特別展「染野コレクション “荒川志野”に魅せられて」が行われています!

荒川志野に魅せられた蒐集家、故染野義信旧蔵品を所蔵する東京国立近代美術館、山口県立萩美術館・浦上記念館から約40点が里帰りし、展示しております!志野茶碗を中心に豊蔵作品の魅力をお伝えしておりますので、この機会にぜひお立ち寄りください! 
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【共通入場券対象施設・企画紹介その5 土岐市美濃陶磁歴史館】 
土岐市美濃陶磁歴史館では、志野(1枚目:銘 都鳥)・織部(2枚目:大鹿コレクション)といった「美濃桃山陶」をテーマにした常設展示と、美濃焼の歴史をさまざまな角度から紹介する企画展示を行っています。

フェスティバル開催期間中では、「お茶」に着目し、特別展「お茶と美濃焼」を開催しています。展示会を通じて「茶の湯」の歴史を紐解きながら「美濃桃山陶」誕生に至るまでの茶陶生産の道のりをたどっていきます。 
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【共通入場券対象施設・企画紹介その4 瑞浪市陶磁資料館】 
前回までの3館共通券から枠組みを広げ、今回より新たに加わった瑞浪市陶磁資料館では、特別展「人間国宝 加藤孝造 陶・画の世界」が行われています!

本展では、瑞浪市出身の人間国宝(国重要無形文化財「瀬戸黒」保持者)である加藤孝造が岐阜県陶磁器試験場(現・岐阜県セラミックス研究所)で制作した陶芸作品を展示しています。また、陶芸作品だけでなく、若き日に描いた油彩画(洋画)、また近年制作した墨彩画を陳列し、加藤孝造の原点と現在をご覧いただけます!

同施設では、古代から現代までの美濃焼、明治時代以降に使われた陶磁器の生産用具や機械なども展示されており、見どころ満載です!

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【共通入場券対象施設・企画紹介その3 多治見市モザイクタイルミュージアム】 
前回までの3館共通券から枠組みを広げ、今回より新たに加わった多治見市モザイクタイルミュージアムでは、タイル産業を支える工場の魅力発信・交流事業の特別展 「工場賛歌~釉薬編」が行われています!

本展は、2016年に実施した特別展「工場賛歌~原料編」を引き継ぎ、タイルの色彩、釉薬に注目する展覧会です。製造工程や素材、タイルならではの特徴などを、写真や古い道具、テストピースなどを用いて展示します。また、展示構成には釉薬を製造する関係者の方々からも協力を得ており、実地に取材した内容をリーフレットなどでも紹介します!

また、複雑な製造工程を経る釉薬について皆さんに関心をもっていただけるよう、「交流事業」としての見学会やワークショップなども開催しています!これまで深く掘り下げられることがなかったタイル産業の重要な一面に少しでも触れる機会にしていただければと思います!

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【共通入場券対象施設・企画紹介その2 多治見市美濃焼ミュージアム】 
多治見市美濃焼ミュージアムでは荒川豊蔵「三つの喜び」展が行われています!

国の重要無形文化財志野・瀬戸黒保持者(人間国宝)となった荒川豊蔵は、自身の生涯には「三つの喜び」があったと語っています。本展ではその「三つの喜び」を、豊蔵画の画巻をはじめ、豊蔵が発見入手した「鶴下絵三十六歌仙和歌巻」の原寸複製から志野、瀬戸黒などさまざまな陶芸作品とともに紹介します。

また、同時開催で若い世代の陶芸作家たちの熱い想いがこもった作品が集まる「美濃陶芸の明日展2017」も開催しております。ぜひ、多治見市美濃焼ミュージアムにも足を運んでみてください!

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3年に一度の国際陶磁器フェスティバル美濃が先日9月15日より開幕しました。この機会にぜひ美濃の地へ足をお運びください!

また、紹介動画も公開しましたのでぜひ【忍者の技 × セラミックバレーの技】に注目してご覧ください!

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【共通入場券対象施設・企画紹介その1 岐阜県現代陶芸美術館】
岐阜県現代陶芸美術館では開館15周年を記念し、今週末9月9日(土)より「浦上父子コレクション展 引き継がれるコレクター魂」が開催されます! 「浦上父子コレクション展」は、山口県萩市出身の実業家で美術品コレクターでもある浦上敏朗氏が、山口県立萩美術館・浦上記念館に寄贈した東洋陶磁と浮世絵、および長男で東京・日本橋の古美術商「浦上蒼穹堂」の店主である浦上満氏がコレクションする『北斎漫画』や古鏡などの優品を一堂に紹介する展覧会です。

父子それぞれの思いによって集められた多彩なコレクションは、 美術に対する情熱に満ちています。膨大なコレクションを通してみえてくる、二人のコレクターのまなざしにもぜひご注目ください!

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【国際陶磁器フェスティバル美濃’17 見どころ・楽しみどころ紹介その6】
「国際陶磁器フェスティバル美濃’17」では、フェスティバルのメインイベントともいえる「国際陶磁器展美濃」の入賞作品を、セラミックパークMINOにてご覧いただけます。
以下の作品が金・銀・銅・坂﨑重雄セラミックス賞を受賞しました。 -主な入賞作品-
・金賞(2点): Topological Formation(加藤 智也・岐阜県)
 Hundred Rice Bowls(SITA WONG・中華人民共和国)
・銀賞(2点): ・・・風船唐綿・芹・マンゴー・鶏頭・紫陽花・海綿・セロリ・糸瓜・水菜・ドラセナ・百合・蝉・山茶花・舞茸・薊・・・(山本健史・石川県)
 Landscape ware(secca inc.・石川県)
・銅賞(4点): The Information Society(LJUBICA JOCIC KNEZEVIC・セルビア共和国)
 structural vessel(馬場康貴・岐阜県)
 Prosperity(CAROLINE CHENG・中華人民共和国)
 A Greek Tragedy(EFRAT EYAL・イスラエル国)
・坂﨑重雄セラミックス賞(1点):SUPONJI(大久保陽平・和歌山県) -国際陶磁器フェスティバル美濃’17 開催概要-
■ 公式サイト: @icfmino のプロフィールリンクから公式サイトへ
■ 会期:2017年9月15日(金)~2017年10月22日(日)
■ 時間:10:00~18:00(入場17:30まで)
■ 会場:メイン会場・セラミックパークMINO(岐阜県多治見市東町4-2-5)
■ 入場料:
【7館共通入場券】セラミックバレーぐるっとパス
・前売:1,200円 (大人)
・当日:1,500円(大人)/1,300円(シルバー・団体割引)
【単独券】
・ 当日: 800円 (大人) / 700円 (シルバー)
■	販売:セラミックパークMINOショップ&ギャラリー「MI-NO」及び入場券対象施設、チケットぴあ、イープラス、全国の主なコンビニエンスストアほか、各種プレイガイド

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【国際陶磁器フェスティバル美濃’17 見どころ・楽しみどころ紹介その5】
陶磁器とファッションの融合をテーマに、美濃焼とコラボした衣装やアクセサリーのファッションショーを実施します。陶芸家によるパフォーマンスをショーに取り込んだ新感覚のファッションショー「セラミックコレクション -Flowing フローイング-」を是非お楽しみください!ファッションショーは10月15日(日)18:20からセラミックパークMINO 1階のホワイエにて開催します!

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【国際陶磁器フェスティバル美濃’17 見どころ・楽しみどころ紹介その4】
フェスティバル開催期間中、セラミックパークMINOの2階にある「茶室 懸舟庵」にて、代表的な美濃焼「志野」や「織部」などの抹茶椀でお茶の味を楽しんでいただく至福のひとときを提供いたします!

具体的には、地元茶道団体・陶芸団体主催の茶道の精神を体験できる「茶の湯の会」や煎茶の新しい楽しみ方を体験できるセミナー、毎日の生活を楽しくする茶器と茶葉に関する展示などをお楽しみいただけます!

ぜひ、陶磁器のご鑑賞の合間に「茶室 懸舟庵」で一息ついてみてはいかがでしょうか。 
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【国際陶磁器フェスティバル美濃’17 見どころ・楽しみどころ紹介その3】
東濃を主たる産地とする焼きもの「美濃焼」は、日本の陶磁器生産量の約半分を占め、まさに東濃が世界に誇る産業です。
また、古き良き日本の原風景に囲まれ、豊穣な自然と清らか水が育んだ「東濃地方」の地酒は、どの酒蔵においても個性豊かなこだわりを持っています。

そんな「美濃焼」と「地酒」が融合する『虎渓陶酔広場』を開催します。
国際陶磁器フェスティバルの玄関口、多治見駅で自ら選ぶお気に入りの酒器で、選りすぐりの地酒をお楽しみいただけます。
陶器の妙と酒の旨味に“陶酔”してみませんか?

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【国際陶磁器フェスティバル美濃’17 見どころ・楽しみどころ紹介その2】 
フェスティバル開催期間中、セラミックパークMINO内の「カフェSARYO(サリョウ)」にて、「和食と美濃焼」を開催致します。ミシュラン1つ星を取得した元赤坂ながずみの小河雅司氏の監修にて、地元食材を中心とした和食と美濃焼の器による「食と器のコラボレーション」を堪能できるグルメメニューがフェスティバルの期間限定でお楽しみ頂けます!料理は2種類のコースからお選び頂くことができ、事前予約制となっております。料理の器は、岐阜県重要無形文化財保持者である七代加藤幸兵衛氏や八代加藤亮太郎氏の幸兵衛窯、岐阜県重要無形文化財保持者である安藤日出武氏や日展で2回特選を受賞している安藤工氏の仙太郎窯に協力を得て制作しています。
著名な料理人・窯元・陶芸作家の期間限定コラボレーションをぜひ体感してみてはいかがでしょうか?

予約方法は9月1日(金)より「カフェSARYO」へ電話(080-3242-5451)又はホームページ(https://edisone.jp/saryo1)から。

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