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Bmw mini大好き!

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【頭文字D登場のコースはデートに最適?秋のドライブデートはここ!】
こんにちは、Jです。
台風でだいぶ天気があれていますが、みなさんご無事でしょうか?
季節かわりで体調ずっとよくなくて、仕事もだいぶ忙しいし、もう少し落ち着いたら、気分転換でドライブでストレス発散しようと思っています。
だいぶサボっているので、久々の投稿です。暇つぶしで読んでください。 【頭文字D登場のコースはデートに最適?秋のドライブデートはここ!】 ★榛名山と榛名湖、気持ちいいドライブが体験できる

刺さるような日差しの夏は終わり、屋外でも過ごしやすい秋はドライブの楽しい季節です。1人でドライブするのも楽しいですが、ドライブデートなら一層楽しいですよね。そこで今回は秋のドライブデートなどのお出かけにぴったりな場所を紹介していきます。

関東圏内でなら「榛名山」や「榛名湖」はいかがでしょう?榛名富士とも呼ばれる美しい榛名山と、その裾野に広がる榛名湖は冬のワカサギ釣りで知られています。秋は紅葉やサイクリング、湖面をボートで散策するなど、開放感あふれる環境で女性の体力でもゆったりと楽しめるスポットなのでドライブ以外も楽しめます。

また、少し走れば伊香保温泉があり、温泉街をまったり楽しみ温泉で疲れ癒すプランなんかもオススメです。そして、肝心のドライブですが車のCMにも登場した”榛名湖メロディライン”を通るなど、いつものドライブよりも盛り上がることうけあい!会話も弾むことでしょう。

ただ、優しい道ではありますが、走り屋対策で道が舗装されているため、過度にスピードを出し過ぎると事故を起こしてしまう可能性があるので運転に慣れている人ほど注意が必要です。 ★いろは坂には秋の魅力がてんこ盛り

北関東まで行くのなら、はずせないスポットがもう一つあります。「頭文字D(イニシャルD)」という漫画でもたびたび登場する「いろは坂」。48ものカーブがあるため、「いろはにほへと」の48文字になぞらえて「いろは坂」と呼ばれています。

秋になれば日本でも屈指の紅葉スポットのため、これからのシーズンは多くの観光客が訪れます。そのため、道が渋滞になってしまうことが多々あるので、比較的空いている朝6時〜8時の早朝に行くのをおすすめします。

坂が多く、急勾配で運転ビギナーからは敬遠されがちですが、一方通行なので対向車を気にせず進め、過度にスピードを出さなければビギナーでも全く問題ありません。進む時はエンジンブレーキを利用して、フットブレーキの利用をなるべく少なくし車への負担を減らしてゆっくり進みましょう。カーブが多いのも特徴ですが、道路幅を広く使って、入りは減速し、曲がり切るところで加速するイメージでカーブを曲がれば大丈夫です。

ゆっくり運転することでいろは坂の絶景をより感じることもできます。華厳の滝や明智平ロープウェイ、中禅寺湖など途中の観光スポットで休憩を入れつつドライブを楽しみましょう。

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BMWアクティブツアラーとは

BMWでも初のFF5ドアのハッチバックにあたるミニバンタイプのBMWアクティブツアラー。スマートでスタイリッシュなものが多いBMWの中ではやや異質で、ファミリー感漂った感じを醸し出しており、BMWを気になっているファミリー層を取り込むことに成功しました。

しかし、昔からのBMWファンには少し受けが良くなかったのです。ミスチルが手がけたCMソングでBMWのファン以外からの注目を得ていましたが、見た目以外のところで目立っていたようです。

ただ、そこは反対していたファンの方をも納得させるのがBMW! FF仕様とはいえ、”駆け抜ける喜び”へのこだわりを忘れてはいません。その魅力に迫っていきましょう。

機能やインテリア

M Sportやクリーンディーゼルモデルも展開しているアクティブツアラー。その特徴や魅力についてみていきましょう。 ・機能や車内インテリア
テールゲートを開ける際は、カギをカバンにいれたまま足を左右に振ると開いてしまう楽ちん使用!荷物をたっぷり収納するスペースがあり、それをフルに活用できるでしょう。外観はBMWらしからぬと前出の通りやや不評ですが、インテリアはモダンで洗練されたBMWらしさ満点の仕上がりです。

電動パノラマ・ガラス・サンルーフで車内は常に明るい光を取り入れることができ開放感があるのもポイント!コントロール・ディスプレイは8.8インチと大きめなので快適に情報を処理することができるでしょう。 ・乗りごごち
FF車なんて…。という先入観があると、まず、走りにびっくりするでしょう。FR構造を主としていたBMWらしさがないのでは。という声も聞こえてくるかもしれません。しかし、そこはBMWの技術力。FF構造でもその走りは健在で、スポーティーさと適度なパワフルさを兼ね備えた走りができ、ドライブを楽しめます。

そして、エンジンは3種類あり、MINIと同じですがセッティングを変えており、力強く滑らかでハンドリングも軽やか。その走り心地はMINI以上で、走りやすさも女性が運転するにあたり、負担の少ない走りが可能です。

さすがBMW

空間も広々、充実したインテリアで乗りごこちは抜群で、しかも走りがいいなんて最高ではありませんか?しかし、FR構造が特徴であったBMWがなぜ、FF構造なのか?とお思いかもしれません。ただ、ここにはMINIを製造する過程で学んできた技術を活かす為の、エンジニアの挑戦心というものがあったのかもしれませんね。そして、アクティブツアラーにも匹敵する最高の車は中古車でもたくさんあります。カスタムMINIやBMWに関してはJFOLKSまでご相談ください。
【カスタムに使われるエアロパーツ、実はただのおしゃれじゃない!?】 実はスゴイエアロパーツ交換効果

BMW・MINIの純正エアロパーツも人気ですが、実は、見た目をかっこよくするだけじゃないんです。世間的には、ただ車をおしゃれにするもの、レースカーなどに使われるものという認識が強いのですが、エアロパーツに走行を楽しくさせる効果があるのはご存知ですか?

そのエアロパーツの効果は主に4つ。空気抵抗を少なくする効果があるため、「走行性能の向上」が見込め、車体が安定し、一層走りやすくなります。これは、走りの楽しいMINIやBMWでは嬉しいですよね。

さらに、「スピードアップ」、「燃費の向上」といった効果が見込まれます。また、ボンネット内の気流をエアロパーツで調整することで「エンジンの冷却機能」も実現可能なんです。見た目のドレスアップだけでなく、性能のアップも見込める使えるヤツということがお分かりいただけるでしょう。

エアロパーツの種類もいろいろ

では、車をかっこよく且つ、走りを引き出してくれるパーツにはどんなものがあるのでしょうか?
エアロパーツといえど、種類も豊富なんです。 ・フロントスポイラー
車のフロント部分に付けるパーツで、ボンネットに入る気流を調整し、ダウンフォースも狙えることから”エアダム”とも呼ばれます。 ・サイドスカート
車のサイド下に付けるパーツで、底面に入る気流を後ろに流すことでコーナリングなどの操作性や安全性を高めます。 ・リアウィング
バック部分のパーツで、気流の渦を低減し後方のグリップ力を高め、スピードアップに貢献します。 ・フロントグリル
「キドニーグリル」と呼ばれ、BMWのこだわりでもあるフロントグリル。ラジエーターやエンジンを冷やす役割があります。 ・エアロガーニッシュ
グリルに入る気流を調整するもので、見た目のインパクトも強く、効果もかなり期待できる部分です。

一部ではありますが、主に上記のパーツが有名どころです。他のエアロパーツについてはまた次回の機会にご紹介しましょう。

最小の投資で最大のリターンを

エアロパーツの値段相場はピンキリ。安いものなら1万円からありますが、純正となるとお値段はおよそ10倍はするでしょう。

また、自身の車に合わせた塗装を施したり、車体に合わせて調整して取り付けないといけないので手間と費用が必要です。ただ中には、自身で交換する方もいますが、高価なパーツ、自身の愛車に支障をきたすようなことは避けたいですよね。

少しでも不安があるならばまずは相談するほうが賢明です。BMW、MINIなど、車周りでの悩みがあればJFOLKSにいつでもご相談ください!
【愛車のカスタムために学ぼう!ダウンサスはどんなものが良い?】 ★ダウンサスのメリット・デメリット
現在、あなたが所有している車で、車高を調整してみたい、カスタムしてみたいと検討していたりはしませんか?BMWやMINIのカスタムでも見かけるダウンサスには、コーナリングや高速走行でも安定する、タイヤとフェンダーの間を狭くすることで雰囲気を変えるという、見た目にも機能に対してもメリットがあります。

車高を落とす、ともいいますが、今回はダウンサスについてお伝えしていきましょう。よく、”ダウンサス”と”車高調”のどちらにするかで悩まれる方もいますが、おすすめはダウンサス。

車高調整式サスペンションとも呼ばれる車高調の場合、乗り心地はいいですが費用が高額ということもあり、お財布への負担が大きくなります。「フルタップ式」、「ピローアッパーマウント付き」など物によっての価格変動があるので負担も変動します。

また、ダウンサスに比べ、見た目が良いという声もありますが、手ごろな価格で手ごろにカスタムしたいとあれば、やはりダウンサスの方が良いでしょう。ただ、最終的には自身の車のカスタムイメージに合った方を選んでいくのがベストです。 ★自分でダウンサス
ダウンサスはスプリングの交換だけですが、さまざまなメーカーが取り扱っています。足回りの部品に強いメーカーであり、車高を落として乗り心地も気にする人気No.1メーカーは「RSR」!乗り心地を優先するなら独自の設計を行っている「タナベ」。この2つがトップ企業となっています。

ダウンサス費用についてですが、部品代で1万4千~3万が相場です。ですが工費をプラスすると、5~8万円。そのため、自身で整備したいという意見も聞かれます。

道具が揃っていて構造を熟知していればできなくはありませんが、作業後に整備士に頼んで後検査と整備記録を記入しなければ整備不良車となってしまいます。労力と費用を考えても、あまり得策とは言えない挑戦といえるでしょう。適宜、自身の技量と相談して、難しければお店に依頼するのが吉です。 ★四輪アライメントとは
ダウンサスを変えたら、四輪アライメントが必要です。四輪アライメントの役割は、タイヤが正しい方向を向いているかチェックするもの。車をダウンサスしたことで生じた微妙なズレを調整し、車の性能や走行性を保つことが目的です。こちらも膨大なデータや車種ごとの細かい設定が必要なので専門家の出番となります。ダウンサスやカスタム、BMW・MINIの中古車についてはJFOLKにまずはご相談ください。