ブラックレーベル男のマッスルモール

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筋トレ器具、筋トレマニア

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【ハンドマスターの使い方動画を紹介!!】
握力強化だけでなく、リハビリなど日々の健康にもオススメです!!
※商品はこちらから※
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#握力
#前腕筋
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#浅指屈筋
#指の力
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【指先まで鍛えてる?握力を鍛えると期待できる効果について】
日々の生活に欠かせない動きの一つに物を握ったり、掴んだりすることがあります。
トレーニングにおいてはウエイトバーを持ち上げたり、懸垂など回数を挙げていきたい場合は
握力の強化も大切なポイント。
今回は握力強化を行うことで期待できる効果やトレーニングについて紹介致します!

まず、握力が必要な場面は様々。
トレーニングではもちろんスポーツの場面でも。
日常生活だと、ドアを開閉したり、物を持ったり、ピアノやギターを弾くときにも必要になってきます。
この握力が弱ってしまうと体全体の体力の低下とも関連してくると言われているそうで5kg低下するごとに
何らかの原因で健康リスクも増加してしまうのだとか。 ・握力を強化することで期待できる効果。
握力を鍛えることによって前腕部も太く見た目も男らしくなるだけでなく
握力の強化の中でも指の独立性の強化を行うと、指1本ずつの力が上がるので
必要以上の負荷がかかってしまっても、耐えられるようになるため手の怪我の防止にも役立ちます。
更に道具を使ったトレーニングやスポーツの精度の向上も期待できるのでパフォーマンスアップしたい方オススメです。

指の力を鍛えるトレーニングについてですが、ダンベルを手首だけで上げていくリストカールを始めとした
上下の動作を使ったカールトレーニングが有効とのこと!

前腕を鍛えるにはダンベルを用意したほうが良いのですが、ダンベルがなくても前腕筋を鍛えることはできます。
それは「グーパー法」というトレーニング。

両手を真っすぐ伸ばして手のひらを閉じ前腕筋に力を入れます。
その後パッと手を開きこの動作を100回。
合間のインターバルは1分間で2セット。
1日の目安は500回以上もしくは5分ほどだそうですが
連続して行う場合は3セットを厳守することで筋肥大の衰退化を防げるのだそう。
フォームはしっかりとキープして肩は上げずに適度なスピードで行うのも大事なポイントです。

空いた時間で簡単にできるので、昼食後の眠気覚ましにやるのもいいですね! ・筋肉痛について
指を動かす動作を長時間行った場合に指が痛くなることがあるかと思いますが
じつは指自体には筋肉は殆ど無いのだそうで、動かす時は指に近い腱が作用しているため
筋肉の痛みではないのだそう。
また、握力に関わる前腕の筋肉は体の中でも小さな筋肉のため、回復も早いので
毎日行ってもよいのですが、痛みがひどい場合などはなるべく控えるようにしましょう。

如何でしたでしょうか?
握力のトレーニングが場所を選ばずに行えると思うので、ぜひ空いた時間に挑戦してみてくださいね!
握力強化ではハンドグリップなどが有名ですが、指を個別で鍛えるのであればぜひハンドマスターを試してみて下さい。
ハンドマスターは低反発のボールに指を通すラバーバンドが付いており、握る力、開く力の強化に最適です!
使い方はこちらに詳しく紹介していますので、気になった方は
【プロフィールリンク】からアクセスしてみてくださいね!
本日も最後まで読んでいただきありがとうございます!

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【ピラーズの使用イメージを紹介します!!】
スクワットなど様々な動きに対応!!
詳しい詳細は【プロフィールリンク】から☆
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【コアを鍛えてトレーニングのパフォーマンスアップを目指しましょう!】
体幹トレーニングは世界中のトップアスリートがトレーニングに取り入れているので
ご存じの方も多いのではないでしょうか。
アスリートが実践しているようにコアトレーニングを行うことで体幹が強化されると
怪我のリスクが減少したり、パフォーマンスの向上にも期待できるので
例えば忙しくて週末にしかジムに行くことが出来ないけど、パフォーマンスをあげたいと考えている方は
平日に少しの時間でコアトレーニングを試してみるといつもより追い込んだトレーニングが出来るかもしれません!
コアトレーニングが気になっていた方もぜひ最後まで読んでみて下さいね! ・まずは体幹について紹介!
体幹とは文字のごとく体の幹となる部分のことで。広い意味では胴体部分のこと。
詳しく言うと胴体の深層部の筋肉(横隔膜、腹横筋、多裂筋、骨盤底筋群)のことを指し
インナーユニットという名称をご存じの方もいらっしゃるかと思いますが
この深層部の筋肉のことを言うのだそうです。 ・体幹を鍛えることでどんな効果があるの?
体幹と呼ばれる部位を鍛えることでまずはバランスを取る筋肉が強化できるので
運動中やトレーニング中にバランスを崩してしまうことが軽減できるのだとか。
更に軸がブレにくくなるので、トレーニングの際に正確に筋肉へ刺激を送ることが出来るため
トレーニングのパフォーマンス向上に期待できます。

立ったままの仕事やデスクワークの方も疲れにくくなったり
体幹が強化されてくると腹部と腰部のインナーマッスルも鍛えられるので
慢性的な腰痛の緩和にも効果が期待できるなんてことも!! ・オススメのコアトレーニングはこれ!
体幹のトレーニングですぐに行えるのが「プランク」です。
腕立て伏せの体勢から肩の真下に肘が来るようにして床に肘を付きます。
頭からお尻までのラインが一直線になるように意識して、お腹が下がらないよう姿勢をキープ。
最初のうちは30秒を目標に姿勢をキープしてみましょう。

次はロシアンツイストというトレーニング。
床に仰向けになり膝を立てた状態で、カカトを床につくかつかないかくらいの位置でキープ。
上体を捻りながら左右に体を降ろします。
動作中、顔は動かした方向に自然に向くようにしましょう。
このトレーニングはダンベルプレートや、メディシングボールなどで負荷を加えて行っても良いそう!

如何でしょうか?
今回紹介したコアトレーニングに取り入れてほしいのが「ピラーズ」!
ピラーズは前腕に沿って加重するため、上腕に一定の加圧を超えることによって
コアマッスルが稼働するためコアトレーニングに最適です。
重量は350~750gの重量で設定されていてこれは1キロ以上の重さになると、運動をする際に大きな筋肉に作用してしまい、
腹部筋および中核筋肉への有効性を低下させてしまうからなのだそう。

今回紹介したトレーニングにはもちろん、ランニングの際に使っても良いですし
投てき・跳躍・ツイストスクワットなどのトレーニングから
洗濯やお掃除中など室内で行う日常の動作に取り入れてみてもオススメ!
商品の使用イメージなどはサイトに掲載していますので、ぜひ【プロフィールリンク】からアクセスしてみて下さい!

本日も最後まで読んでいただきありがとうございます!

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【サンドベルを使ったスイングトレーニングを紹介します!】
サンドベルの使い方の1例を紹介します!!
自宅でのフィットネス、トレーニングにぜひ取り入れてみて下さい!
【商品の詳細・ご注文はプロフィールリンクをチェック!!】
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#下半身強化
【ダンベルスイングを取り入れて下半身の強化と瞬発力の向上を目指そう!】
ダンベルスイングは全身の筋肉を使ってダンベルを縦にスイングするトレーニング。
振り子のような動作を行うことで下半身から腰、背中の筋肉に作用するため、筋肉の瞬発力アップ
、脂肪燃焼も期待できるのでダイエットにもオススメなんです!
今回はこのダンベルスイングについて紹介します!! ・ダンベルスイングのやりかた。
まず、ダンベルスイングのやり方についてですが、基本動作として直立した状態で両手でダンベルを握ります。
持ち方ですが、ダンベルの片方のウエイト部分でもシャフト部分でも大丈夫です。
ウエイト側を持つと遠心力が加わり効果が高くなるそうですが、安定性が下がるそうなので
初めての方はシャフト部分を持つと良いでしょう。

ダンベルを握ったら両脚を肩幅ほど開きます。
お尻を後ろに突き出すようなイメージで膝を曲げ、腰を軽く落としながら
ダンベルが両足の間の少し後方に来るようにしましょう。

膝を伸ばして立ち上がりながら振り子のようにダンベルを振り上げます。
振り上げる高さの目安は大体顎の高さくらい。
上げられるようであれば、顎の高さより上に振り上げてもOKなのだとか!

最初の体勢に戻し、反動を利用してスムーズに繰り返していきましょう。

回数の目安は10~20回ほど。
合計3セットを目指して行いましょう!

ポイントとしては誤って離してしまったり、腕から抜けてしまうと思わぬ事故につながる恐れがありますので
ダンベルから手が絶対に離れないようにスイングを調整して下さい。

背中が曲がらないように動作中は真っ直ぐを意識しましょう!
これも背中が丸まった状態で行うと怪我のリスクが高まります。 ・どんな効果がある?
ダンベルスイングの動作は下半身からダンベルを持つ前腕までの力を使うので効率よく筋肉を強化することが期待できます。
全身を鍛えることで脂肪燃焼の効果も高まるだけでなく、心肺機能の強化にも繋がります

いかがでしたでしょうか?
ダンベルスイングを行うことで効率的に体の強化が期待できることはご理解いただけたかと思いますが
ダンベルを振るので、万が一腕から抜けて飛ばしてしまったら危ないですよね?
そこでスイングトレーニングにも取り入れて頂きたいのが「サンドベル」

サンドベルは円盤状の砂の入った筋トレ器具で、ウエットスーツなどに使われるネオプレンと呼ばれる
柔らかい素材で出来ています。
その為、どのような持ち方もでき、尚且つ誤って落としてしまった際の事故のリスクの軽減も期待できます。
今回紹介したスイングトレーニングにはもちろんですが、ケトルベルトレーニング、メディシンボールのトレーニングなど
幅広くお使え頂けます。
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【腰の負担が少なく腹筋が出来る!?カールアップとは?】
腹筋を行う際に上体を起こす動作を行いますが、無理やり体を起こそうとすると腰に負担がかかってしまうことって
筋トレ方法を紹介する時によく目にすると思います。
実は上体起こしで無理やり体を起こした際、背骨への負荷がモノ動くかかっているのだとか。
腹筋のフォームのように頭の後ろで手を組んだ状態で起こすと、首の下の頸椎や他の神経も圧迫してしまい
ヘルニアにつながってしまう恐れも!? そこで今回は腰をなるべく動かさないで行える「カールアップ」について紹介したいと思います。 ・カールアップとは?
上体起こしの代替案として紹介されているのが、カールアップと呼ばれる運動。
腰を動かさずに腹筋を収縮させて胸を曲げる方法で、背骨を丸く曲がるのを防ぎながら行えるのだとか! ・カールアップトレーニングについて
まず、仰向けの状態で左右どちらかの膝を立て、両手は胸か腰の下に置きます。
次にお腹に力を入れて手の甲で腰を圧迫するようにしながら上半身を持ち上げます。
この時に背中や首が丸まらずにまっすぐ起こしていきましょう。
20度位まで持ち上げた所で最初の体勢に。
立てた膝を入れ替えて同じ動作を行いましょう。

手を頭の後ろで組んだ状態で行う場合は腰に隙間を作らないようにして仰向けの状態で両脚を上げます。
組んだ腕で首を持ち上げるように支えながら浮かせた脚をお腹の方へ引き寄せます。
動作の際は首が上下に動かないようにしましょう。
この時に呼吸を意識して口で息を吐きながらお腹をへこませます。
肋骨を骨盤につけるイメージで動かして5秒ほど体勢をキープ。
反動は付けずにゆっくり行いましょう。 ・カールアップ以外で腰に負担をかけずに行うトレーニング。
既に腰痛をお持ちの方や、筋力不足の方は膝曲げプランクを試してみましょう。
まず、うつ伏せの状態で肘を肩の真下に来るように揃えます。
足は肩幅と同じくらいに開いて胸と頭部を引き上げます。
足の裏とカカトが垂直になるようにキープしながら肘から前腕にかけての筋肉と
足の指に力を入れて体の先端から浮かせていきます。
この時に体のラインがまっすぐになるように意識して体を上げてみましょう。
そのまま膝を曲げて体勢をキープ。
1分ほどを目標に行ってみましょう。

いかがでしたでしょうか?
一度腰を痛めてしまうと日常の様々な動きに影響が出てしまいます。
本日紹介したトレーニング以外でも腰や背中に負担がかからないトレーニングも色々とありますので
また改めてご紹介致します!! プランクトレーニングにおすすめな「スプランクフィットネス」は畳1畳分のスペースで行えるトレーニングアイテム。
先に紹介した膝曲げプランクを行う際に足が痛い場合などに活用できるかと思います。
プランクの体勢からのバリエーションを広げたい!と思っている方にもおすすめですので
気になった方はぜひ【プロフィールリンクより】アクセスしてみて下さい!

本日も最後まで読んでいただきありがとうございます!
#カールアップ
#プランク
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#椎間板ヘルニア
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【テンポよく振ってみよう!ロープを使ったトレーニングは効率的に体を鍛えることが出来る!?】
筋トレに関心のある皆さんは最近、クロスフィットの知名度が上がってきている中で
ロープを使ったトレーニングを見かけたことがある方も多いかと思います。
ある程度のスペースが必要ではありますが、トレーニングに取り入れてみると
とても効率よく体を鍛えることが出来るのだそう!

今回はロープを使ったトレーニングについて紹介していきます。 ・ロープトレーニングは全身を動かすので効率的に強化できる!?
ロープを使ったトレーニングの基本的な動作は2本のロープを揺らすだけの動きです。

とてもシンプルな動きですが、思い切り揺らすことで上半身は肩や大胸筋。
更にロープを握っているので握力、前腕筋の強化が出来ること。

揺らす動作には背中の筋肉も使わないと上手く揺らすことが出来ません。

更に動作を安定させるには体幹から脚の筋肉をちゃんと使って踏ん張らないとフォームが安定しないため
単純な動作ですが、全身の筋肉を使うトレーニングなのです! ・ロープトレーニングのポイント
一定のリズムで行うこと。
ロープトレーニングは全力で揺らすため、リズムキープが大変です。
時間の目安をコンディションに応じて設定し、最後まで一定の大きさの波を作れるようにしてみましょう。

出来るだけ大きく動かそう。
リズムキープを意識しすぎて、動作が小さくならないようロープで動かす波は出来るだけ限界まで大きく揺らすのが良いのだそう。
前半の波をキープして後半はぐっと粘って追い込んでみましょう!

力を入れすぎない。でも全力で行う。
全力で行うトレーニングですが、力みすぎてしまうと逆に波のウェーブが一定の大きさにならないかも入れません。
動作はリラックスして柔軟に。しかし、全力で振るイメージで素早く、テンポ良く行いましょう!

回数の目安は初めての方は20秒間1セット。
同じ時間のインターバルを挟み、合計3セットでトライしてみて下さい。 ・トレーニングの注意点
ロープトレーニングを行う際に気をつけてほしいのが、周囲に人や物がないことを確認しましょう。
ロープ自体が重いので、ぶつかった時に思わぬ怪我や事故につながることもあります。
また、効率よく体を動かすトレーニングですが、無理は禁物です。
その日の体調に合わせて取り組んでいきましょう。

御自宅に庭がある方や、近所の公園でもできそうだな、と思ったアナタ!
ブラックレーベルでは「ジムロープ」を1本から販売しております。
動画で使い方を紹介してますので、気になった方はぜひ【プロフィールリンク】から御覧ください!

本日も最後まで読んでいただきありがとうございます!
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【筋トレ後のケア。ちゃんとしてますか?筋肉を温めたり、冷やしたりすることについて】
スポーツやトレーニングの後って体をたくさん動かすので
汗だくだし、クタクタになるまで動いたりすると
すぐにお風呂やシャワーでさっぱりとしたいもの。
トレーニングジムにはシャワーはもちろんお風呂やサウナなどもある場所もあるので、お風呂の後にサウナも・・・と考えている方もいるかも入れませんが、ちょっと待ってください!!
特に体をハードに追い込んだ後は筋肉は疲労が溜まって熱を発する場合もありますので、お風呂やサウナに入ってしまうとのぼせてしまったり、炎症が広がってしまうこともあるので要注意なんだそう!
トレーニング後のケアをどうすれば良いか、覚えておくことで、翌日の疲労感も変わってくるかと思いますので、ぜひ参考にしてみてください。
【トレーニングした後の疲労について】
まず、運動で筋肉を動かすと、その過程で様々な疲労物質がたまります。
運動中の筋肉の週種々によって酸素の供給が間に合わず、エネルギー源のブドウ糖が不完全燃焼を起こすため
燃えカスのように乳酸がたまるのだそう。
乳酸が筋肉の中に溜まってしまうことで血行が悪くなり、疲労を感じるのだとか。 【筋肉を冷やす場合】
追い込んだトレーニングや長時間動き続けるスポーツなどを行った直後は
数分間ほど軽めの運動で体をクールダウンさせてから筋肉をアイシングをしてみましょう。
筋肉を冷やす必要があるケースとしてハードな運動ほど一部の筋肉を酷使している場合が多いので
筋肉は炎症を起こしているため、痛みが生じた場合は冷やして熱を鎮めてあげる必要があります。
痛みのある箇所をアイシングして熱を冷ませましょう。
アイシングはやりすぎると凍傷の危険もあるのでおおよそ15~20分くらいで行ってみて下さい。
タイミングとしてはクールダウンした後になるべく早いほど良いのだそう。

また、筋肉を冷やした際は入浴してしまうと筋肉の血の巡りが悪くなることもあるため
かえって疲労回復の妨げになってしまうのだとか。
ハードに追い込んだ時はサウナや入浴は避けて、シャワーなどでさっと済ませてしまう方が良いでしょう。 ・筋肉を温める。
今度は逆に筋肉を温めたほうが良い場合。
筋力維持のトレーニングなどちょっとした軽めの運動を行った場合は入浴することで
血行を良くしてあげて疲労物質を排出してあげることで回復が早くなるのだとか。
ただ、温度の高いお湯に浸かってしまうと、筋肉が温まる前にのぼせてしまうこともあるので
低めの温度にゆっくりと浸かるようにすると良いそうです。 ・ストレッチには「フィットローラー」がオススメ!!
トレーニング後の筋肉の疲労や長時間同じ姿勢での作業で筋膜が硬くなってしまった方。
ストレッチローラーで筋肉をほぐしている方も多いかと思います。
今回紹介するフィットローラーはお湯や氷水を入れることが出来るので
筋肉の状態に応じて温度を変得ることが出来るケア用品です。
ピンポイントのコリほぐしにもオススメな同じ構造で出来たボールもセットでついているので
様々な疲労にお悩みの方に広くお使いいただけると思います! ※商品は【プロフィールリンク】から※

本日も最後まで読んでいただきありがとうございます! 
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【腕立て伏せに飽きてきた方へ。回旋式プッシュアップで変化を付けてみよう!!】
プッシュアップは上腕三頭筋や大胸筋を鍛える為に基本的かつ重要なトレーニングです。
今だと色々な種類のプッシュアップバーがあるかと思いますが、手首の負担を軽くする
ローリングプッシュアップバーについて本日は紹介致します。 ・普通のプッシュアップバーとの違い。
ローリングプッシュアップバーとは名前の通り持ち手がくるくると回転するプッシュアップバーのことで。
手の部分が回転することで手首の負担が軽減できるのがポイントです。
これば体を沈ませる時に関節の曲がる方向に合わせて回すことが出来るので、腕立て伏せを行う際に
手首に痛みが生じる方やプッシュアップでより負荷をかけてみたい方は捻り方によっては可動域を広げることも出来るのだそう! ・回旋式のプッシュアップのトレーニング
回旋式のプッシュアップバーを使ったトレーニングについてはまずプッシュアップバーを両手で握り
通常の腕立て伏せの体勢を取りましょう。
動作を行う体勢ですが、まず、体はまっすぐにすること。
目線は斜め前方を向くようにして、肘はロックしないようにしましょう。
腕ですが、脇の下に置き肩幅よりやや広めに。
肩の水平ラインと腕の角度が同じ状態で行うと肩や肘に負荷がかかってしまうため
少し腕を下げて角度をつけるようにしましょう。
目安は大体30~60度くらいが良いとのことです。

体制が整ったところで腕を曲げて体を沈めていきます。
この時下ろしながら手首を回していきましょう。
回し方ですが、下がる時は外側に。体を上げる時は内側に回して最初の体勢に戻るのがやりやすいかと思います。
個人差があるかとは思いますので、内側を先にしてみたりしても良いかもしれませんよ!

回数の目安は10回ほど。
インターバルを30秒から1分ほど置いて合計で3セット行いましょう。 ・こんな方にオススメ!
回旋式プッシュアップは以前に紹介したスライドプッシュアップと同様に
通常の腕立て伏せに変化をプラスする為、腕立て伏せの動作に慣れていない方は負荷がキツイかも入れません。
腕立て伏せに慣れてきて、マンネリを感じた方はぜひチャレンジしてみましょう!

回旋式プッシュアップが出来るようになれば体幹にも効果が期待できるので、上腕三頭筋、大胸筋の他
基礎代謝を上げたい方もぜひトライしてみて下さい!

回旋式のプッシュアップを行いたいのであれば、オススメなのが「エクストリームローラー」です!
こちらは回旋式のプッシュアップバーとして機能するだけでなく、本体に無数のローラーを内蔵しているため
腹筋ローラーの動きやスライドプッシュアップ、ストラップを活用すればスライドトレーニングにも使える
1台で何役も使えるトレーニングアイテムです。
膝コロや、膝立ちでプッシュアップする方にもオススメの専用ボードとケースがついて今なら大変お買い得!
※詳細は【プロフィールリンク】まで※

本日も最後まで読んでいただきありがとうございます!
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【注目度急上昇!?海外のセレブもやっているスライドワークアウトについて】
年末にテレビで放送されて注目度が上がっているスライドディスクを使ったワークアウト。
手のひらサイズほどのディスクに片足、もしくは両脚を載せて滑らすことで体幹が強化して燃焼効果が上がることが期待でき
海外のセレブを始め、日本でもモデルさんや有名なアスリートも普段の体型維持やトレーニングに取り入れている
のだとか。
使い方を変えると様々な部位を鍛えることが出来るので、自宅でワークアウトを行う方はぜひチャレンジしてみて下さい! ・下半身の引き締め、強化に!
スライドディスクを使ってできるワークアウトでバリエーションが豊富なのが、「下半身のトレーニング」
片足を曲げながら上体を下ろしていき、反対側の足を滑らせて「ランジ系のトレーニング」も行えますし
ヒップリフトに取り入れるとお尻の筋肉を鍛えることも出来ます。
更に腕立て伏せの体勢から左右の足を交互に引き上げる「マウンテンクライマー」にも取り入れることも可能です。
脚を上げたり下げたりする動作でトレーニングすると「外転筋」と「内転筋」を使うため下半身を引き締めることにも繋がります。 ・腹筋を鍛えることも出来る!?
膝立ちで腕立て伏せの体勢になり、両手を1枚のスライドディスクに乗せて前に体を伸ばしてみましょう。
床に着くくらいのところまで体を伸ばしたらゆっくりと最初の体勢に戻ります。
この動作の際に腹筋の力を使うことで、ぷよぷよお腹の解消にも◎。 イメージとしては腹筋ローラーの動きをイメージしてもらうと意識しやすいと思います! ・上半身のトレーニングにはこう使ってみよう。
こちらも腕立て伏せの体勢で今度はディスク2枚を使って、片方ずつに手を乗せましょう。
片方の腕を横にスライドさせて、反対側の手は通常のプッシュアップを行います。
プッシュアップを行っている方の腕を上げる際にスライドした反対側の手を引き寄せるようにして
通常のスタートポジションに戻ります。

この動作を両手で行うと大胸筋の刺激できるのでバストアップの効果も期待できます!

いかがでしたか?
商品自体コンパクトなのに幅広い使い方ができる「スライドディスク」
弊社でも「バリスライド」[XPODZスライドパッド」を販売しておりますので気になる方はぜひ!
普段のトレーニングに取り入れてみては如何でしょうか? 【商品はプロフィールリンクから!】 本日も最後まで読んでいただきありがとうございます!
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【見た目だけの効果じゃない!?胸板を強化するメリットについて】
大胸筋は鍛えて強化すると、効果も目に見えてわかりやすく、たくましく見えるので、印象も良くなる部位です。
また、大きな筋肉でもあるので、見た目だけではなくトレーニングや日常の動作でも良い影響があるのだとか!

今回は大胸筋を鍛えることによって得られる効果について紹介していきます。 ・まずは大胸筋について改めて紹介!
大胸筋は胸板を形成する大きな筋肉で、日常の動作で物を抱きかかえたり、体を押し上げる動きに作用します。
大きく分けて3つの部位に分かれていて、鎖骨部分についている「上部」。
胸の中心部分、胸助部の「中部」、腹筋に近いところにあるの「下部」で構成されています。
胸板を厚く、立体的にしたい方はこの各部位の強化がポイントです! ・見た目以外でこんな効果が期待できる!?
大胸筋は大きな筋肉で構成されていますので、まず期待できるのが代謝の向上。
代謝を上げることで脂肪燃焼にもつながっていきます。

更に、物を引き寄せたり、押し出す力の強化にもなるので、トレーニングのパフォーマンスを上げたい方や
ラグビーなどを行っている方にもオススメです! ・トレーニングの際に気をつけておきたいこと。
大胸筋のトレーニングを行う際は、大きな筋肉のため、まとめて効かせるのは難しいのだとか。
そこでまず「どの部位に効かせているのか」を意識してみましょう。
狙いのポイントは胸板の上・下・外側・内側で分けてそれぞれを集中的に効かせるトレーニングを行うようにしてみましょう。

また、正しいフォームで行えていないと別の部位に効果が効いてしまうことも。
狙いの部位に効いているのかも確認しながらトライしてみましょう。
筋肥大を狙っているのであれば負荷を高く(重く)設定して、レップ数は15回程度に。
持久力を上げたい方は逆に負荷を低く(軽く)して回数は多めに行ってみましょう。

いかがでしたか?
大胸筋を集中的に強化している方の参考になれば幸いです。
胸板を厚くしたい方にオススメしたいのが「アイアンチェストマスター」。
ナチュラルボディビルの第一人者「ロン・ウィリアムス」が開発したこの商品は
腕立て伏せに引き寄せの動作を追加することで、胸筋に更に刺激を与えるという商品!
商品自体の重量も軽く、腕立てが出来て、肩幅より少し広いスペースが有るお部屋があればぜひトライしてみてほしい商品です!
また、向きを変えて使うことで体幹の強化にも!? 詳細は【プロフィールリンクより】ご覧下さいませ☆
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