mushroom_Kanae Kato

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Vintage Clothing Store『mushroom』
/ Niigata Japan
デニムを中心に洋服修理をしています。
ご依頼やお問合せは、電話またはメール・DMにてお願いします!
〒950-0909 新潟県新潟市中央区八千代2-3-8 八千代エイトビル1F

http://vintage-mushroom.net/

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Before→After
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前回裾リペアでご紹介した501のひざリペアをご紹介します。
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両ひざに破れがあり、右ひざは特に大きめの穴があいていました。
両もも〜ひざにかけての生地も薄くなって伸びていたので、生地の歪みを補正しながら広めに当て布を貼り、広範囲にタタキを入れて生地の補強もさせて頂きました。
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3枚目の画像は当て布を貼ってタタキを入れる前の状態ですが、デニムリペアの際は色味が馴染むこの当て布を使用しています。(以前当て布についての投稿でご紹介した物です。)
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個人的な考えですが、内側が見えた時に恥ずかしいような状態のリペアは嫌だなと言う思いがあり、そこも試行錯誤して変えて行った結果、今の感じに落ち着きました。
普段見えない部分ですのでそこを気にされる方も少ないかも知れないですが、内側も出来る限り目立たない仕上がりを心掛けています。
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今回は他の箇所も合わせてリペアをしましたのでまとめての料金でしたが、ひざリペアは片膝で大体3,000円前後でリペアをさせて頂きました。
ご依頼の際の料金の目安になさってみて下さい。
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現在リペアをご依頼頂いている方も、ご依頼順にどんどん作業を進めておりますので、仕上がりまで今しばらくお待ち下さい。
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ダイレクトメッセージからのリペアのお見積もり・ご相談もお気軽にどうぞ!
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Before
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halfway
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After
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作業に追われ投稿をサボってしまっていましたが、久しぶりにデニムリペアをご紹介します!
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501の裾のすり切れ、裾上インシームのリペアです。
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裾はステッチを外して開いた途中画像を見て頂くと分かる通り、生地が無くなっている部分がありました。
生地が無くなった部分には今回は擬似横糸を入れしっかり当て布で補強した後、タタキで仕上げました。
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裾上インシームのダメージは実はかなり多いダメージですね。
ステッチをバラしてからタタキ補強を入れないとのちに壊れてきてしまうので、バラしてしっかりとリペアをしました。
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今回裾の破れは片裾2,500〜3,000円程度、インシームのダメージは片足1,500円程度でリペアをさせて頂きました。
ご依頼の際の料金の目安になさってみて下さい。
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ジャケットの値段が高騰する前に買った私物の506XXですが、デニムリペアをやり始めた初心者の頃からちょこちょこリペアをしながら着てました。
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デニムリペアをやり始めた当初は シャンブレー生地やしっかり目の接着芯を当て布にしたり、強度のあるポリエステルの糸を使ってリペアをしてみたり様々なリペア方法でリペアをしてきましたが、今となって見るとただ未熟で下手くそだなぁと思います(笑)
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ダメなリペアはデニムを壊してしまうもので、リペア箇所が硬く 次から次へとダメージが出て、しょうもないのでリペア箇所をカットしてはめ込みリペアをすることにしました。(なかなか時間がないのでリペア途中で長いこと放置していてまだ完成してませんが…)
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現在弊社でデニムリペアの際に使用する糸は、ステッチ入れタタキ縫いともに、基本的にほとんどが綿(コットン100%)の糸です。
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デニムリペアをしている直し屋で綿糸を使用しているお店は多いと思いますが、理由としては、デニムのほとんどが綿で作られているためです。
ポリエステル糸は強度もあり色も豊富ですが、綿で出来た生地にポリエステルの糸を入れてしまうとポリエステルの繊維が勝ってしまい、元の生地が壊れてきてしまいます。
さらにポリエステル糸は特有のテカリもあるので、色馴染みも悪く 毛羽立ちや退色などの経年変化がほとんどありません。
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「リペアされた周りからダメージが出てきてしまい、今入ってるリペアが気に入らないので全部ほどいて再リペアして欲しい」と言うご依頼はとても多いのですが、大半はポリエステル糸でリペアされていたり、当て布が悪かったり、ガチガチに硬くなるほどタタキを入れられています。
同業の方はご存知だと思いますが、この"リペアをほどく"と言う作業がデニムリペアの中で一番大変と言っても過言ではないです(笑)
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デニムリペアは仕上がりが馴染んで綺麗だったらそこで終わりではないですし、リペアの後の経過を見ていくと本当に様々で奥が深いです。
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いつも説明が長いので最後まで読んでくれている方がいるか分かりませんが(笑)、弊社のスウェットリペアのやり方についても今後ご紹介させて頂ければなと思っています。
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Before
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After
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本日はご依頼分のツートンパーカーの袖リブリペアをご紹介致します。
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ヴィンテージスウェットのリブでは非常に多いダメージですが、袖口が裂けて袖生地が2枚になっているような状態でした。
2枚になった袖口をただ重ねて縫うだけだと重なった部分に厚みが出てダメージに繋がりますので、5,6枚目画像の要領で、手縫いで繊維に沿って繋ぎ合わせていきます。
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裂けた箇所の周りも生地が薄くなり弱っている為、糸を入れて補強をしました。
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スウェット,Tシャツ,ニットは生地が柔らかいので、ミシンでタタキリペアをすると硬くなってしまい必ずダメージが出てきます。
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ほとんどが手縫いでリペアをしますので地味な作業ですが、生地の柔らかさを残しつつリペアをすることが出来ます。
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スウェットのダメージはほんの1cm程度の穴であれば、1箇所 数百円単位でリペアが可能です。
今回は袖口以外の箇所と、他2点パーカーをお預かりしていますので、まとめて幾らまで、と言う感じでの料金設定でリペアをさせて頂いています。(他の箇所のリペアもまた今後ご紹介させて頂きたいと思います。)
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リペア料金の上限金額を決めて頂き、重点的に直しておきたい箇所を優先に、金額の範囲内でリペアすることも可能ですので、ダメージが多いアイテムでお困りの方は是非ご相談ください。
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本日はデニムリペアの際に補強のために裏側にあてる当て布をご紹介します。
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デニムリペアに際して、技術や縫い糸も勿論ですが、この当て布選びもかなり重要です。
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弊社が現在使用しているのは、出来るだけデニムの内側に馴染む色の、ガーゼよりも薄い接着芯です。(2,3,4枚目画像)
すごく薄い生地を選んでいる理由は、リペアされた当て布の厚みによって負担が掛かり、破れてしまったデニムを沢山見てきたためです。
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5,6枚目画像は 過去に自分が施したリペアですが、当時は薄手の白い接着芯を使用していました。下のグレーの布が現在使用している物です。
白い布も薄手の物ですが、この薄さでも負荷が掛かりリペア周りから破れが出てしまいました。(自分の経験不足によるダメージなのでこの箇所については料金は頂きません。。)
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多数のリペア済みデニムを見る機会がありますが、良くあるデニムやシャンブレー等を裏側に当ててタタキを入れるリペアは後に100%ダメージが出てきます。
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ダメージのリペアをするのに、逆にデニムを壊してしまっては本末転倒なので、出来るだけ本体に負担が掛からず、リペアをした事によってまだまだ着用できる状態を常に目指して試行錯誤しています。
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リペアする側の人間は、自分がリペアしたその後の変化を見れる機会が多くはないので、今までの経験を元に負荷が掛かる部分リペアを予想しリペア後のことを考えながらリペアすることが大切だと思っています。
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※当て布に使用している接着芯に関しては、まだ改善の余地があると思っていますので、今後変更する場合もあります。
リペア用の接着芯のオーダーも考えていますので、変更になる場合はまたご紹介させて頂きたいと思います。
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遠方からのご依頼もお待ちしております。
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連続になってしまいましたが、本日もGジャンの袖・えりのリペアをご紹介します。
本日はご依頼分の506XXです!
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前回ご説明した通り、襟・袖先ともにステッチを解いて開いた状態(2,3,6,7枚目画像)からリペアをしていきます。
補強の当て布を負荷が掛かる部分にしっかり目に当てていき、タタキ縫いで補強を入れます。
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ジーンズの股の部分もそうですが、Gジャンの襟や袖先も生地が重なり厚みのある部分ですので、その構造上、負荷がかかりやすく擦れてダメージが出やすいです。
いずれもガチガチに硬くなるようなリペアは逆にデニムに負担がかかりますので、生地のしなやかさを残すことが重要です。
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今回は襟と右袖先のリペアで7,000円程度でリペアをさせて頂きました。
ご依頼の際の料金の目安になさってみて下さい。
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本日は517xxの袖リペアをご紹介します!
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Gジャンの袖先はほつれが出やすい箇所ですが生地が重なっている部分なので そのままの状態でタタキリペアを入れてしまうと固くなってしまい、必ず再度ダメージが出てきます。
そのダメージもリペア前のダメージより複雑なダメージに進行するので、更にリペアが難しくなってしまいます。
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袖先リペアの際は、袖のステッチを外し袖の生地を開いた状態でタタキ補強→リステッチという方法でのリペアをお勧めしています。
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今回は襟ダメージや両袖ひじ周辺のステッチ周りダメージ等も合わせてご依頼頂きましたが、袖先のリペアのみでしたら片袖3,000〜4,000円程度となります。
ご依頼の際の料金の目安になさってみて下さい。
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本日は劣化したデニム生地の復活・補強リペアをご紹介します。
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片足の裾が欠損していた20'sオーバーオールに継ぎ足した 近い年代の裾生地ですが、生地に劣化が見られ 箇所によっては手で簡単に裂けてしまう状態でした。
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生地がこのような状態の場合は破れやダメージがある箇所のみをリペアしても、周り生地も弱った状態なので、すぐにリペア周りから破れが出てきます。
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全体的に当て布をあて、広範囲に補強を入れていきます。(6枚目画像:内側の当て布の様子です。)
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小さい穴や生地が薄い箇所が無数にある場合、ダメージ全てをリペアすると料金が高く掛かってしまいます。
ご依頼主様とご相談の上、大きな穴はしっかりとタタキリペアをし全体には広範囲に補強を入れていくような方法で金額を抑えてリペアをさせて頂きました。
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リペア前は生地がペラペラの状態でしたが、仕上がり後は着用に充分耐えられるしっかりとした状態まで復活しました。
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今回は他の箇所も多数リペアをさせて頂きましたので少しサービスで¥3,500で補強を致しました。この位の範囲・ダメージですと通常は¥4,000〜¥5,000程になるかと思います。
ご依頼の際の料金の目安になさってみて下さい。
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替えがきかない物や生地が弱って着用が出来ないようなデニムがありましたら、是非ご相談ください。
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ダイレクトメッセージからのお見積もり・ご相談もお気軽にどうぞ!
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本日は裾移植による丈詰めをご紹介します!
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アタリの出た裾を切り取り、希望の長さの部分に取り付ける丈詰め方法になります。
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内側もオリジナルと変わらない状態なのでロールアップも可能です。
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色落ちが進んだ状態から裾上げをしてもアタリが出るまでかなり時間がかかる事や、ステッチを入れるミシンが当時の物と違ったりする事等から なかなか良いアタリも出にくいです。
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裾移植の他にも、裾上げをした裾にアタリを出す加工をするアタリ出し加工等もありますね。
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裾移植による丈詰めの場合は、チェーンステッチ仕上げで2,500円、シングルステッチ仕上げは2,000円となります。
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オリジナルの状態に越したことはありませんが、デニムの裾上げでお困りの方は選択肢の一つとしてご検討下さい。
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今回は大戦の裾上げをさせて頂きましたが、オリジナルの裾ステッチの糸の退色具合も素晴らしく、綿糸の中から色味が合う物を見つけるのがなかなか大変でした。
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沢山のステッチ糸をご用意していますので、糸についてのご要望等もありましたらお気軽にご相談下さい。
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遠方からのご依頼もお待ちしております!
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Before→After
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本日はご依頼分のリバースウィーブのフード部分リペアをご紹介します。
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ハトメ周りの生地が薄くなっている状態でしたので、手縫いで網目状に縫い込んでいき、ダメージ周り生地にも補強を入れました。
実はこの生地がそうめん状になるダメージも、ビンテージスウェットにはかなり多いダメージです。
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3枚目の画像のイメージで、歪みが出ないように綿糸で縦横に無数に縫い込んであります。
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スウェットリペアは硬さが厳禁ですので、ミシンによるタタキリペアは行わず、殆どは手縫いで地道に直します。
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他の箇所もリペアさせて頂きましたが、この箇所のみですと料金は〜¥4,000程度です。
ダメージの程度によって料金に変動がありますが、ご依頼の際の参考になさってみて下さい。
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DMからのリペアのお問い合わせ、ご依頼もお気軽にどうぞ!
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ご依頼に関するお問い合わせを多く頂いていますので、本日はご依頼の際の流れについてご説明いたします。
※画像に誤字がありましたので再投稿です!いいね押して下さった方々すみません🙇🏻‍♀️💦
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まずリペアしたいアイテムを元払いにて発送して頂き、お荷物が届き次第、こちらから詳細なリペア方法やお見積もり金額などをご連絡いたします。
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リペアが仕上がりましたら仕上がり画像をお送りしますので、仕上がりに問題がなく、追加リペアが無ければお支払いをして頂きます。
お支払いは 銀行振込または代引き発送となります。(送料や代引き手数料を含んだ金額をお支払い頂きます。)
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店頭にお持ち込み可能な方はその場でお見積もり致しますが、遠方のお客様の場合はまずDM等でダメージの状態が分かる画像を送って頂ければ大体のお見積もりが可能です。
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デニム等のリペアの際に、汚れやにおいが蓄積しているケースが良くありますので、長く洗っていないような場合はお持ち込み・発送前に洗濯をお願いします。
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汚れがついた生地は生地が伸びていたり状態が悪く、汚れによってダメージが進行しやすい状態になっていて、リペアも馴染みにくいです。
目には殆ど見えませんが煙草のヤニ等も同様です。
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洗濯をすることによって生地の目が詰まり生地が良い状態になりますので、生地に負担が掛からない洗剤で時々洗いをかけて頂くと生地が良い状態を保てると思います。
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とりあえずの見積もりやリペア方法・納期のお問い合わせ等、DMからのご相談もお気軽にどうぞ!
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本日はご依頼分のリバースウィーブのフード部分のリペアをご紹介します。
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リバースのこのハトメ部分は、ハトメ自体が欠損している物やBefore画像のようにハトメ周りから破れてしまっている物をよく見かけます。
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金属のハトメとスウェット生地ですので、柔らかいスウェット生地に負荷が掛かり、破れが出てくることによりハトメが取れてしまうのですね。
構造上 仕方がないダメージですが、リペアが可能ですのでお困りの方は参考になさって下さい。
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今回ハトメ周りは殆どダメージが出ていましたので、ハトメの爪を広げて外した後、ツメの中に残っていた生地と破れた生地を手縫いでつなぎ、補強していきました。
その後にハトメを戻して再度ツメを噛ませてリペア終了です。
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リペア料金は両サイド合わせて¥3,500ですが、ダメージがごく一部の場合は更に安価にリペアが可能です。
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修復用の糸以外はオリジナルパーツです。
出来るだけオリジナルを生かして、長く着用出来るようなリペアをご提案させて頂きます。
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DMからのリペアのお問い合わせ、ご依頼もお気軽にどうぞ!
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