世田谷調査隊

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美味しいお店、綺麗な風景、面白いイベントなど、世田谷の魅力を配信していきます。たまに番外編(区外)も。

http://setagaya-chousa.info/

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御店に入ると「カウンター」と「テーブル席(ベンチタイプ)」が3つ。
まるで海外旅行に来ているような雰囲気のテーブル、壁紙、装飾品。海外で仕入れたらしき食品もチラホラ。
店名は「Amie'sローサリーチキン」、入った瞬間からワクワクしました。

子ども用の椅子やオムツ替え台はありませんが、店員さんが明るい方々で子ども連れでも歓迎してくださいました!
ベビーカーが入るには通路がちょっと狭いのが、ママさんにも難点かも。。。 では注文した料理を紹介します!

1つ目の料理は、マミというフィリピンラーメン。アッサリとしたスープで、店員さんがおススメの調味料を丁寧に教えてくださいます。
自分好みの量を探すのも楽しいかもしれません。

2つ目の料理はシズリンシーシグ。ごはんと一緒にいただくと、イメージはチキンチャーハンのような感じ。
4種類のテーブルソースがあるので、食べ比べて味の違いを楽しみました。

各テーブルにソースの説明書きがあり、
合う料理も記載がされています。

3つ目は青とうがらし揚げ。カリッと揚がっていて、思ったより辛くなく、辛いのが苦手な人でも食べられます。
お酒のおつまみに最高のようです。

4つ目は揚げバナナと紫芋のアイス。本場で食べた揚げバナナがベチャッとしていて、
あまり良い印象がありませんでしたが…ここのはカリッとしていて、とても食べやすく美味しかったです。

今回はランチで行きましたが、飲み物やお酒の種類も多かったので、
夜に海外旅行気分で飲みに行くのも素敵かもしれません!! パーティプランのご用意もあるようで、貸切でお食事するのも良いですね。

食べてみたい料理がまだ沢山あるので、
これからも通い続けて、全制覇したいお店でした。

是非行って見て下さい! 【記事内容に関する問合せ先】
・取材先:Amie'sローサリーチキン ・住所:東京都世田谷区経堂4丁目7-8 ・営業時間:[月~金]11:00~15:00 17:00~23:00(L.O.22:30)
[土・日・祝]11:00~23:00(L.O.22:30) ・定休日 :毎火曜日 第3水曜日 ・電話番号:03-3706-7002

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千歳船駅から徒歩1分【居酒屋 一味(いちみ)】 今日は小田急線の千歳船橋駅周辺でランチを探す事にする!
「週末ランチ」なので、今日はちょっと拘ったお店に入ってみたい。。。
駅前を歩いていると1軒の和風系の御店を発見。「一味」というお店。

お店の外に出ているメニューを見ると、少し高級感を感じる。。。 昼から「おでん」があるのかあーー。お店に突入!

店内は「和食屋さん」というより「お洒落な居酒屋」という雰囲気。
お店の方に話しを聞いたが「夜は居酒屋で昼はランチ。ランチも今年から開始しました!」という事。

では今年から開始したランチを頂きましょう!
メニューを見ると。。。色々ある。

焼魚、唐揚げ、ラーメン。。。。
どれもすべて美味しそうだが、「居酒屋さんのラーメン」が気になる!なので、
「しょう油拉麺」を注文。

あと、セルフサービスの「おそうざい三品盛とごはん」も注文!
どのような拉麺が来るのか?楽しみである!

まずはセルフで「おそうざい三品盛とごはん」を。。。 お惣菜の種類は豊富で色んな種類が楽しめるのが、魅力である!

個人的には「ごはん」の美味しさに驚いた。非常に美味しい。

炊き方にちょっとしたコツがあるのだろう。

しかし、お惣菜と合う!

数分後メインの「しょう油拉麺」が登場!

ぱっと見、普通のラーメン店とは少し違う1品である。

色合いとかを見ると「味噌ラーメン」のような感じがするが「しょう油ラーメン」!
早速食べて見よ。

あっさりしている!!これはご飯と合いますね。お惣菜とのバランスも絶妙であります。

お店の方は「次回は魚系を是非!」との事なので、今度は魚を注文しようと思う。 「居酒屋 一味(いちみ)」のランチは、高級感が漂うランチを提供してくれる数少ない居酒屋さんである。
夜の部メインなので、夜も行ってみよっと。。。 【記事内容に関する問合せ先】
取材先:居酒屋 一味(いちみ)
住所:東京都世田谷区桜丘2-29-21 稲荷ビル 105
営業時間:17:30~23:30 ※昼の部は11:30~です。曜日によって変動。
電話番号:03-3420-3989

調査員
shu

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小田急線電車内広告【古河機械金属】

小田急線電車内広告の企画、第2弾である。この広告は「小田急線」を通勤・通学で乗車している方であれば、1度は見た事あると思う。 「古河気合筋肉」という企業、いや正確には「古河機械金属株式会社」という企業名である。

企業の広報室に電話をしてこの広告の意味(内容)を聞いてみると、「社名の認知を上げるため、、、」との事。
小田急線には、毎年1月に必ず電車内広告を掲載しているという。

小田急線以外でも多くの電車内広告を実施し、企業の認知度がかなりアップしたとの事である!

取引先様からの会話で「あの筋肉とかいう広告を見たよ!」等の声が多くあるという。

また求職者から採用の応募数も増え、投資家の方々からも前向きな声が多いという。

しかし、この「古河機械金属株式会社」という企業はどのような企業なのであろうか?

調査してみた、今年で何と創業は明治8年(1875年)の超老舗企業である。
百年以上続いている大企業だ! 「古河機械金属株式会社」の基は銅鉱山事業で始まった企業である。

銅鉱山事業とは、山で採掘した銅を発掘する事業。その銅は加工されて、電線等に形を変えていく。

近年は銅鉱山事業が低迷した為、鉱山で使用していた機械を鉱山を運営している企業や土木建設会社に販売している企業だ。

どうしても古い業界である為、企業認知が長年の大きな課題ではあった。

しかし、「ここ数年は広告宣伝のお蔭で多くの人たちに知ってもらるような企業になった」との事。

間違いなく「古河気合筋肉」というキャッチフレーズはこの会社を変え、

消費者にインパクトを与えた「広告」である事は言うまでも無い。

東証1部上場企業の「古河機械金属株式会社」の今後の株価の動きにも注目をしていきたい! 【記事内容に関する問合せ先】
取材先:古河機械金属株式会社
住所:〒100-8370 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号(丸の内仲通りビル)
営業時間:8:45~17:30
URL: https://www.furukawakk.co.jp/

調査員
shu

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成城学園前にある!お洒落なスイーツ店

世田谷調査隊、初の「成城学園前」になります。知合いからお洒落なスイーツ店があると聞き、今日はそのお店に早速行ってみよう。

成城学園前駅から徒歩3分くらい、お店の名前は「ル・フルティエ」。何か非常に高級感が溢れている外観である。

このお店の雰囲気からすると正直私とは不釣合いではあるが、少し勇気を出してお店の中へ。綺麗なお店だあーー!!!! メニューを見ると、フルーツを軸とした「パフェ」が沢山ある。どれにしようか?手堅く「いちごパフェ」を注文!!1個、1,400円のパフェがどのくらいのものか?楽しみである。

待つこと約10分、「いちごパフェ」の登場である。いちごが沢山!

食べてみると、生クリームといちごのコンビネーションがたまらない!個人的には、いちごよりこの生クリームの味が美味しい。あたり前だが、フェミレスで食べるパフェとは違う。
完食です!

この「ル・フルティエ」の「いちごパフェ」は、1,400円の価値を感じた。何故だろう?それは味だけでは無いように感じた。もう1つの価値としては、「お店の雰囲気」である。ゆったりと落ち着いた雰囲気。。。 「ル・フルティエ」という店はただ美味しいスイーツを提供しているお店ではなく、目に見えない価値を提供してくれる極上のスイーツ店である。

読者の皆さんも是非一度は足を運んでみて下さい! 【店舗に関する問合せ先】
取材先:ル・フルティエ(成城学園前店)
住所:東京都世田谷区成城6-8-5
営業時間:10:00~19:30
電話番号:03-3483-1222
URL:https://tabelog.com/tokyo/A1318/A131814/13168751/

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家電買取専門店!サステナ-経堂-

新年明けましておめでとうございます!去年の12月15日以降 様々な業務が立て込んでしまい、全然更新が出来ていなかったです。。。 今年は新たにメンバーを設ける予定なので、サボらず更新をしていきたいと思います。2019年度も世田谷調査隊を宜しくお願い致します!

新年1発目の記事は、年末年始の大掃除にも兼ねて「経堂にある買取屋さん」をご紹介したいと思います。

農大通りを抜けたところに、1件の買取屋さんが。。。名称は「サステナ」、中に入ると店内は非常にシンプルである。

オーナーの大野さんに話しを聞いてみると、「うちは家電系買取が専門です」との事。一番買取の依頼が多いのは「携帯電話(スマートフォン)」。
そして次に「ゲーム関連(ゲーム器、ゲームソフト 等)」との事。「DVD、CD、パソコン、テレビ等」の買取も勿論している!

本日はこのお店の「買取実績」を紹介したいと思います。

実績1「DOCOMO iPhone6S 64GB シルバー」13,000円
外装に傷少なくきれいな状態

実績2「COWBOY BEBOP Blu-ray BOX(通常版)」8,000円
使用感ほとんど無し

実績3「PlayStation4 500GB CUH-1200A」14,000円
コントローラーに使用感あり

フリマアプリと現金買取よりも即現金が手に入り、
個人間の取引と違ってトラブルも無いです。

新年の大掃除等で使わなくなった「デジタル機器」等を「サステナ」で査定してみては、如何でしょうか? 【店舗に関する問合せ先】
取材先:SUSTAINA(サステナ)
住所:東京都世田谷区経堂5-29-21
営業時間:10:00~19:30
電話番号:03-5426-3199
URL:https://www.sustaina-kaitori.com/

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経堂駅近辺-アメリカン風なBARリップル

今日は調査員の私がよく行く店を紹介したい。調査というよりかは、お店の紹介になるがご理解を。店名は、「リップル(ripple)」。 このお店に通い始めてから約1年、週に2回くらいはここでお酒を嗜むのが日課となっている。

この店の魅力は、何といっても「このアメリカンな雰囲気」である。
アメリカ好きな方にはゆったりとした良い時間を過ごす事が出来る。

DJスペースがあるのも魅力である。週末とかになるとイベントも開催されている。。。 このお店のオススメお酒は、「ブルックリンラガーBeer」だ!このコクが非常に美味しい!大きめのサイズがオススメ。

食事があるのも もう1つの魅力。自分がいつも注文するのは「ジャークチキン丼」である!

ジャークチキンとは「ジャーク、ジャーキング」という調理方法が語源の、カリブ海の島国ジャマイカの郷土料理です。 スパイシーな調味料で味付けている。
この丼物が上手い!!このジャークチキンは本当にビールと合うのが魅力である!

オーナーのRYOさんにお話しを聞きました。
質問:何故、店名をリップル(ripple)にしたんですか?
昔ニューヨークでよく通っていたBARがあって、そのお店の名前がrippleだった。もちろんDJもできるお店。後からrippleの意味を調べたら、「波紋」という意味。
「輪のように広がる波の模様」、波のようにお客さん同士が繋がっていくお店にしたい。 「リップル(ripple)」の魅力は、「アメリカンな雰囲気、DJが出来る、ジャークチキン丼 等」と伝えたが、本当の魅力はオーナーさんの人柄にある。
このお店に行けばわかる。 【店舗に関する問合せ先】
取材先:リップル(ripple)
住所:東京都世田谷区宮坂3-12-2
営業時間:20:00~朝まで
電話番号:03-3420-8788
URL:https://tabelog.com/tokyo/A1318/A131813/13160028/

調査員
shu

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■小田急線電車内広告【タングルティーザー】

私はよく小田急線を利用するが、必ずと言っていいほど目にする電車広告がある。もう2年近く小田急線を利用しているが、通年この広告が窓際に貼られている。 「タングルティーザー」という商品である。写真で見る限り「櫛(くし)」の商品である。

今回の世田谷調査隊は この商品について調べてみる事にした。この「タングルティーザー」は どうやら単なる「櫛(くし)」ではなさそうだ。。。 「髪さらツヤの魔法ブラシ!」というのが大きな特徴であり、元はイギリス発の商品であり、ヘアケアブラシで、プロの美容師さんや海外セレブ愛用するほど高いさらツヤ効果があり、InstagramやTwitterなどのSNSから日本で人気が出たという商品である。

日本に上陸してから約6年で累計販売数が早くも200万個を突破しているとの事。

他の調査員に話しを聞いてみたところ、今年コストコで購入したとの事。お得な大小2個セットで2,398円!安い!

またイギリスの最高の名誉とさせる賞、『英国女王賞』を2度も受賞!こんなすごい商品だとは。。。思いもしなかった。

今回の調査でわかったのが、売れる商品には「歴史とコンセプト」があるという事。 「タングルティーザー」の発明者ショーンは美容師としてキャリアをスタートし、美容師時代に訪れた”ひらめきの瞬間”から、「ザ・オリジナル」を開発・発売したという。何事も発想力と実行力と感じる、、、、 小田急線で広告で出会った1つの商品「タングルティーザー」は、世界を代表する唯一無二の商品であった。 【商品に関する問合せ先】
取材先:株式会社プリアップ
住所:〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2-11-5川浅ビル
営業時間:10:00~20:00
URL:https://tangleteezer.jp/

調査員
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【経堂駅、アンティークスタジオ】

本日の調査内容として、発信したいのが「撮影スタジオ」である。

ここ数年「コスプレ市場」というマーケットが矢野経済研究所の調べで明らかになっている。
日本国内での市場規模は、何と400億を超えるとの事である。

このコスプレ市場のユーザー向け用の雰囲気を漂わせるスタジオを農大通りを突き抜けた所に発見!
「世田谷アンティークスタジオ」である。

取材許可を取り、早速中に入ってみた。オシャレなアンティークな雰囲気とゴシック感があるスタジオである。
スタジオ内には、LEDライトも完備してあり撮影には、適した環境が整っている。

このスタジオを利用される方は、やはり「コスプレ撮影」そして「インスタ撮影、モデル撮影、ドール撮影 等」のお客様が多いとの事。
そういえば、12月の29日と30日と31日はコスプレをする方には「コミックマーケット」という大イベントがある。

世田谷区経堂に、このような洒落たスタジオがあるとは知らなかった。。。
良い1枚を思い出として残りしたい方は、是非「世田谷アンティークスタジオ」に足を運んでみてはどうだろうか?
しかしこのスタジオは、時代のニーズにあったスタジオである。

取材先:世田谷アンティークスタジオ
住所:東京都世田谷区経堂5-29-21サステナ
アクセス:小田急線経堂駅より農大通り商店街を通って徒歩4分。農大通り商店街農大側入り口そば。
営業時間:10:00~20:00
URL:https://www.spacemarket.com/spaces/J5k5FHXYPswDkjE9/rooms/9TndXirxEXQNgsVK 
調査員
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二子玉川で出会った「木製パレットの企業」! 本日は二子玉川園を調査、田園都市線の調査は今回初である。
改札を降りるとやけに賑わっている。どうやらイベントが開催されているようだ!
「キネコ国際映画祭」が開催されている。色んなブースが出展されている。

その中でも一際目立っていたのが、「木製パレット」の催し物。
多くの木製パレットが展示されている!

こちらの企業は「株式会社佐藤商店」、女性社長の舘野さんと名刺交換し取材許可を頂いた! 「株式会社佐藤商店」は東京都中野区にある企業で「木製パレットの無料回収・補修・再生利用・製造のパイオニア」として、
45年以上の実績がある老舗企業。「木製パレット」の持つ新たな可能性を引き出し、
さらなる活躍のステージを広げるための取り組みも、いち早くスタート!様々なジャンルの方々とのコラボレートを通じて、
インテリアや家具、イベントブースの建築材として活用するなどのプランを模索いるとの事。

この「木製パレット」は 古いようで 新しさを感じる!何故なら「木製パレット」の見せ方(打出し方)が非常に上手い。 「木製パレット」の使用は様々との事です。家具、インテリア、ガーデニング、棚 etcがある。
※写真をご覧下さい。 「楽しみながら、豊かになろう。」というコンセプトが素敵である!
木目のやさしさや、扱いやすさ、通気性の良さなどの特徴を活かした提案が新しくチャレンジ精神を感じる。

二子玉川園でこのような「チャレンジ精神」のある企業に出会えた事は、幸運と言えるだろう! 「株式会社佐藤商店」は自社の強みを生かし、「木製パレット」という新しい市場を見出した企業である。
世田谷区の皆さんこの企業を是非覚えておいてほしい!

店名:株式会社佐藤商店
URL:https://www.satoshoten.co.jp
所在地:東京都中野区本町4丁目6番23号

調査員
shu

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【堀口珈琲】千歳船橋にある本物のコーヒー 「本物のコーヒーの味を楽しみたい」と思っている方には、1度足を運んでほしい店がある。
堀口珈琲 HORIGUCHI COFFEE。創業者・堀口俊英が厳選したハイエンドのスペシャルティコーヒーを世界中から調達。東京・世田谷を中心に喫茶・小売店を展開している。

今まで数回「堀口珈琲」に足を運んだ事があるが、ここのコーヒーは違うと思う。
ホームページにも書いてあるが、
「堀口珈琲では自ら産地に足を運んで選び抜いた生豆を使用すること....、
最高の生豆のために最善を尽くす。それが堀口珈琲の原点です」との事。
いつも「堀口珈琲」のコーヒーを飲むとこの信念が「コーヒー」から伝わってくる。

御店は4店舗展開されいるが、私がいつも行くのは小田急線の千歳船橋駅から徒歩1分の「世田谷店」。
学生時代の友人が「世田谷ならではの御店は無いか?」という事で、本日久々にお店に入った。

私は濃い部類の「スタウト&ワイルド」と「チョコ風のケーキ」を注文。
珈琲の味は非常にコクがあり、申し分ない!ケーキもクリームが付いていて、美味しい♪

友人が注文したのは「カプチーノ」と「チーズケーキ」、こちらも美味しそうだ。。。 世田谷には多くのコーヒーショップがあるが、自信を持っていえるのが「堀口珈琲」はひと味違うという事。
創業者の堀口さんが拘り抜いている「最高の生豆のために最善を尽くす」という信念が珈琲から感じられる。

行った事が無い人は、是非一度足を運んでみてほしいものだ。。。 店名:堀口珈琲(世田谷店)
URL:http://www.kohikobo.co.jp/
アクセス:小田急線「千歳船橋」駅徒歩 1分
所在地:〒156-0055 東京都世田谷区船橋1-12-15
開店時間: 11:00~19:00
電話:03-5477-4142

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今日は良い天気だあー、、、
経堂の農大通りの商店街は平日にも関わらず、人通りがある。

前から気になっていたお店があったので、今日はその店に行ってみる事に。

店名は「チップバディ!」、サンド系のお店である。

店内はオシャレで、海外をイメージさせるような雰囲気だ。

メニューも種類も豊富である。
自分はSETになっている「てりやきチキンサンド」を注文!ポテトとドリンクが付いている。

話しを聞くと、この店のポテトはオーナーさんの拘りがあるとの事。アメリカのアイダホ州産のジャガイモを使用している。
アイダホ州産のポテトは世界的にも評価が高く、でんぷん質が多くて皮が薄いため、
皮付きのまま食べられるという特徴を持っている。

食べてみると解るが、ここのポテトは絶品である!

BBB、アンチョビ、チーズ、ケチャップ等のソースがある。

自分は「アンチョビ」を選んだ、これ最高です!

おっと、メインのサンドを忘れそうだった。。。
味はもちろん上手い!
サンドは、マヨネーズベースで海外風なテイストになっている。
パンも温かく中に入っているチキンも味をしっかり出ている。

サンドとポテトのバランスが絶妙であった。 「チップバディ」は経堂駅は徒歩約1分の場所にある。ここは思わず「チップ」を置きたくなるような店だ!

読者にも「サンドとアイダホ州産のポテト」を是非楽しんでもらいたい!

店名:チップバティ (chip butty)
URL:https://tabelog.com/tokyo/A1318/A131813/13213000/
所在地:東京都世田谷区経堂1-21-16 経堂森ビルII 1F
開店時間:11:00-20:00
電話:03-6413-6084

調査員
shu

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下北沢!昭和を思い出すレトロショップ

今日は大学時代の後輩と下北沢で待合せ。今日は調査日では無かったが、なかなか仕事癖が抜けない。。。少し魅力的な店を見ると どうしても入りたくなる。 
昭和の雰囲気が漂っているお店(東京レトロa.m.a.store)を発見!御店の外にはレトロ商品が盛り沢山並んでいる。何か懐かしいわあーー。店の中に潜入、調査開始! 
小さい時にお弁当箱についてきた「箸入れ」とか、、、幼少時代の遠足を思い出す品がある。

店内には「ランプ」が沢山。。。。この昭和の雰囲気がたまらん!喫茶店にこんなランプあったなあー。

昭和風のレトロ品と言ったら、やはり「時計、ラジオ、電話」だ!こちらの御店には、多く「時計、ラジオ、電話」がある。ほしい方も沢山いるだろう。

他にも様々な商品があるが、興味がある方は是非足を運んでみてほしい。サイトにも情報が沢山掲載されている。
こちらも是非見てください!https://www.amastore.jp/

商品買取も行っているようなので、実家にある使用しなくなった品を持ってきてみては如何でしょうか?

フラッと寄っただけなのであまり調査時間は無かったが、昭和40年代を思い出させてくれる商品が沢山ある御店であった。幼少時代を思い出させてくれる「箸」を買いそうになってしました。。。東京レトロa.m.a.store は、自分たちの大切なものを思い出させてくれる御店であった。

店名:東京レトロa.m.a.store
URL:https://www.amastore.jp/
所在地:〒155-0031 東京都世田谷区北沢3丁目34ー2
開店時間: 13:00-21:00
電話:03-3466-8530

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