Shiohirachihiro

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2014/1/13〜2018/6/13 イタリアでの暮らし。
2018/6/14 帰国。
沖縄を出発。
一家の主は料理人。
インスタグラムはただの日記。
ブログでは 朝ごはんとやちむんから始まる生活を軸にちょこっとイタリアのことも書いてます。

http://www.shiohirachihiro.com/

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2か月ずっと調べても解決出来ずにめげそうだったことが今日クリアになった。
きっかけはツイッター。一昨日、繋がったばかりの方に図々しさを承知で質問してみたら親切にもメッセージで色々教えてくれた。
たしかにツイッターはポジショントークが多いし、仲間同士がほぼ出来上がってたり画面上でもそのアピールも強めだから(自分が知りたい分野のコミュニティにもよるけど)、ツイッター初心者にとって疎外感を感じることも少なくない。でもこうやって自分のことを知らない まだ会ったこともない方に優しくしてもらえると どの世界でも縁や恩ってあるんだなぁとつくづく感謝してしまう。
すいません、
以上、日記です。
この店には一度だけしか食事に行ったことがないけど 多分この店のことはわりとよく知っている方かもしれない。
料理人が生み出す渾身の一皿って、苦しみとか喜びとかそんなことよりもっとその先にあるものを超えてようやく出来上がるものなのかなぁとか。
彼らを見ているとそう思う。
実用書読みすぎて頭痛くなってきた。
ブログの名前、募集してます。
誰か決めてください。
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借りているベビーカーが便利なので乗り回している水曜日。
明日からまた頑張ろう。
あぁ、不完全さ。
ありのままの自分が写るもんですなぁ。
帰国してからわたしのインスタグラムの写真のテイストが変わってそれはそれで嬉しいと主人は言う。
どうだろう、そこに関してはあまり自覚はない。
でもまぁとにかく。
どこにいてもその土地を愛する努力はしたいと思っている。
日常は旅のように、旅は日常のように、
これってありがちなキャッチコピーか。
この前の古そうなやちむん、今日またあの店に行って聞いてみた。
あれらは人間国宝 金城次郎の作品だった、そりゃ納得。読谷に移る前の壺屋時代のモノだという。
売り物なのか聞いてみたら そうだと言う。
ちなみに角瓶だとおいくらくらいですか?
と聞いたら、まぁ10万くらいかな〜と。
もう一度 見させてもらって店を出ようと棚の前で眺めてたら レジ付近に座っていた店主が来て 「もし全部買ってくれるなら角瓶はサービスしてもいいよ」と言ってくれた。
私が買ってくれそうな客に見えたということなのか、だとしたらおっちゃん大丈夫かな。
写真は別で気になったおちょこ。白土のやちむん、70年代くらいとのこと。
昔は北部のリゾートホテルが建つ前の頃にそこから白土を運んで作っていたモノらしい。
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2019-05-12
書いてるのは毎日続けてます。
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空っぽ朝ごはん。
携帯におさめるなら盛った時より食べた後の方がなんか好きなんだよなぁ。
お陰様で毎日インプットとアウトプットで忙しくしています。
写真は関係ありません。 
今更ながらフェイスブックも頑張りたいなぁと思って 非公開設定をやめてみましたが何をどう頑張ればいいのか自分でもよく分かりません。
Instagramは1番自由に書けるからこの時間が今の1番の息抜きです。
すいません、ただの日記です。
この前ふらりと立ち寄ったお店でなかなか感じの良いハンガーをまとめ買いした。奥にあったちょっと古そうなやちむんについてもいろいろ聞いてみたかったんだけど。それは次回にお預け、また近いうちに見に行ってみよう。
お昼に持ち帰り専門の肉まん屋さんで肉まんを買って公園で海見ながら食べて、そのまま行きたかったパン屋で明日の朝のパンを買い、その後ドライブしながらしろくまを食べてきた。
2連休おしまい、明日からまた頑張ろう。
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2019-05-08
昨日は1日3食沖縄そばを食べた主人のうち1食の沖縄そばのことを書いた。
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潮平家の連休。